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まずは前回和了った咲ちゃんへの末原先輩の分析。



残念ながら、支配力は不完全ですけど。
続いて今週の扉絵は清澄全員集合、京ちゃん以外。



話戻って南一局。
末原先輩は相変わらず攻めます。



しかし真打登場。



豊音姉さん、略してトヨねぇが追いかけ。



末原先輩を直撃。
相変わらず大きい霞さん、熟考中。



南二局、再び末原先輩の先制立直。
が、またしてもトヨねぇ。



末原先輩、そんなオカルトありえません、状態です。
続く一本場、南三局は霞さんと咲ちゃんが軽く流します。



咲ちゃん、伝家の宝刀をこんな簡単に使っていいのでしょうか。
そして南三局一本場、末原先輩が懲りずに立直。



霞さんにも心配されています。
当然、トヨねぇも追っかけ。



どうやら、地区予選や一回戦では使わなかったようです。
奥の手はそう簡単に見せるものではないという典型的な例ですね。



宮守女子の控室ではトシさんがしてやったり。
久々のエイスリンも可愛いです。
霞さんも、そんなオカルトありえません、状態の追っかけ解説です。



ついでに、横から見ても大きいです。
最後に南四局。



末原先輩、最後の勝負です。



が、今回もトヨねぇの追っかけ。
ついでに、トヨねぇの二つ名。



背向のトヨネ。
そがい、と読ませます。
はいこうの、だと意味が変わります。

先制した者を後ろから縊く程度の能力者でした。

縊くとは、縊り殺す、の意でいいのでしょう。
こんな読み方があったのは知りませんでした。

流石に立直されないと追えない、だけの能力では無いでしょう。
全員ヤミにしたら使えないとか残念すぎます。
実は、次局に追いかけられないオーラスをトップ目で迎える事が弱点、というオチとか。

トヨねぇが和了れないのは、立直が通らないか、他者が和了って先行立直者まで回らない場合ですかね。
ということは、豊音姉さんと園城寺怜が対戦するとトキが勝つんですか、そうですか。

最後に次回掲載。



次々号らしいです。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

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今週の扉絵は千里山女子。

2011121001.jpg

エロセラだけ後ろ向きですね。

さて、二回戦第二試合は学校と先鋒の紹介から。



埼玉県代表は越谷女子(こしがやじょし)、新井ソフィア(あらい ソフィア)。
兵庫県代表は劔谷高校(けんたにこうこう)、椿野美幸(つばきの みゆき)。
あの大甕(おおみか)商業を圧倒、と言われてもどの程度のレベルなのでしょう。



続いて本命、千里山女子は園城寺怜(おんじょうじ とき)。



解説は三尋木プロと針生アナ。
バイオレンス感かどうかはさておき、確かに二校残れるのは甘いのかもしれません。
まぁ針生アナの言う事も分かりますし、こればかりはそういう規定としか言いようが無いですね。

そんな感じで、先鋒戦開始。



怜ちゃん、半荘の体力くらいは持ちますよね。
そんな怜ちゃん、玄ちゃんの事はプロファイル済み。



狙い撃ちで1300。



当然針生アナ、怜ちゃん、玄ちゃんの手順を不思議がります。
それよりも、三尋木プロの「どのへんが」に針生アナを試している感を感じて仕方ありません。
深読みしすぎですかね。

続いて回想、玄ちゃんのドラを切らない由来。



よし、のどっち、出番です。



と思ったら、そこは言わないんですね。

対局に戻り、相変わらず怜ちゃんに捕捉される玄ちゃん。
ここで三尋木プロの出番です。



ちゃっかり知らんけどを入れつつ、的確に解説する三尋木プロ。
何だかんだで、しっかり見てますやん。

そして件の立直がかかります。



対戦相手も牌譜を研究しているのか、見解は一致。



しかし結果は・・・。



動かないのか、動けない事まで見越しての立直なのか、
相手を動かさせない事まで含めての能力なのか、気になる所です。

取り敢えず、怜ちゃんは一巡先を見る程度の能力者ということになりました。

三年なのに昨年秋にこの位置に就いたという事は、急に分かるようになったとか。
もしかして、病弱で先が短い為に分かるようになった、だったら悲しいですけど。

そんな怜ちゃん、快進撃です。



そして先鋒戦が終了。



千里山女子、143900。
越谷女子、106400。
劔谷高校、89600。
阿知賀女子、60100。

玄ちゃん、ダンラスですね。
そんな玄ちゃんを皆で迎えに行こうとしますが、お姉ちゃんが一人で行きます。



玄ちゃん、泣き顔可愛いです。
お姉ちゃんがリベンジを誓い、一旦解決。

引き続き、次鋒戦に入ります。



越谷女子、浅見花子(あさみ はなこ)。



劔谷高校、依藤澄子(よりふじ すみこ)。
千里山女子、二条泉(にじょう いずみ)。



対するは阿知賀女子、松実宥、お姉ちゃん。

しかし千里山女子、またしてもお姉ちゃんをプロファイリング済み。



どうやら姉妹揃って牌が偏って集まる模様。
詳細は持越しです。



が、二条さんは自信満々。
最後はお姉ちゃんが先制立直。



といった所で終了。

ついでに、次号も掲載はあるそうです。



勝ち上がりが二校と強調されましたし、お姉ちゃんも潰された所で
赤土先生が二位狙いを指示するんじゃないでしょうか。
で、次戦でリベンジしましょう、とか。

それにしても、順当に行くと宮永照vs園城寺怜が見られるんですね。
そちらの方が気になります。

最後にアニメ情報。



個人的には何となく違う気がしますが、見てのお楽しみとしておきましょう。



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久々掲載の扉絵は主人公。
久々すぎて何か表情に違和感がある気がするのですが、気のせいでしょうか。



まずは副将戦を終えてトップの姫松の控え室。
あまり稼げず謝罪するお絹ちゃんに、リードを守ったから胸を張れという末原先輩。
リードを守ったのに謝られるとこの後がキツいということでしょう。



そんな弱気の末原先輩。
実は弱気になればなるほど強くなる、とかですかね。



残念ながら控え室はこれだけで、試合会場へ移動。
と、ここで気になる角度が。

 

 

 

 

右側が末原先輩には見えないのですが、別のシーンですかね。
さて、そんな感じで大将戦開始。



姫松、127600。
清澄、99600。
永水女子、87100。
宮守女子、85700。

因みに、とあるサイズは霞さんがダントツです。
そんな霞さん、地味に読みの鋭さを発揮しています。

まずは咲ちゃんの配牌。



因みに、上のコマの霞さんのモノの存在感もすごいです。
それはさておき、末原先輩の鳴きが入り、咲ちゃん自摸牌が霞さんへ。



咲ちゃんが三索暗刻なのを読み、切らずに手牌で使い切ることを選択。



この表情からすると、咲ちゃんもこの牌が何だったかわかっていそうです。
何気ない所作ですが、さすが霞さんです。

さてそんな攻防はさておき、東一局は末原先輩が豊音姉さんから出アガり。



続く東二局、またしても末原先輩が自摸アガり。



さらに東三局、末原先輩が出アガり、出所不明。



逃げる末原先輩ですが、この二人はまだまだ余裕です。

続く東四局。
追われる立場だからか、親カブリがあるためか、
いつもほど嬉しい親番では無いという末原先輩。



流局の罰符も考慮してか、アガり切れなかった時を考慮してか
超速アガりは控えますが、攻めるのは止めずに立直へ。

しかしそこは咲ちゃん、末原先輩の二索を大明槓。
嶺上開花、自摸、ドラ2。



長野の決勝でもありましたが、全国のルールでも包の責任払いでしょうか。
そんな感じで、今週は終了。

典型的な速アガりで逃げ切ろうとする末原先輩ですが、
やはり豊音姉さんや霞さんがどう捕らえるかが気になります。
独断と偏見では、デカい手連続直撃で一旦平たくなるんじゃないかと。



そして残念ながら次号は休載。
次号載せて次々号から休載と思っていたのですが、外れました。



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今月はセンターカラー。
久々に主人公もカラー、何か色悪いけど。

そんな感じで扉絵は全員と紅葉。



タイトルは本編56局と同じ。
第2話タイトルが始動で68局と同じ。
ということは、第6話タイトルは44局と同じ砲号だったら面白いんですけど。

それはさておき、出だしは玄が起こしに来るところから。



やはりこれはやらないといけません。



続くミーティング中に配られる運命のラダー、正面版。



注目は下の日本高等学校麻雀連盟、Japan High School Mahjong Federation。
英語でも書かれているということは、日本以外にも組織はあるのでしょう。
世界戦フラグの補完としては充分な表現ですね。

気にするところはやはりここ。



穏乃も気付きますが、決勝に行くにあたり最大の障害は当然、白糸台高校です。



この宮永照と弘世菫の描画が何か微妙な気がします。
そしてまさかの再登場、荒川憩。



彼女をもってしても、ヒトじゃないとの表現。
お姉ちゃん、どんだけ強いんですか。

まぁそんなことで暗くなってもしょうがないということで、
まずはできることから、初戦のビデオチェック。

と思ったら、場面変わって夜の居酒屋。
居酒屋なじも。さぁ、誰か調べてください。



トシバァさん、試合前日に飲みに誘わなくても。
実はわざとだったりして。
そしてこっそりプロからも誘われていたりする阿知賀のレジェンド。
残念ながら、生徒の為にプロには行かないようです。

それにしても、ここでこの二人が会う以上、本編で宮守女子が勝ち上がって再会、
という回収の必要もなくなりますね。
やはり、勝ち上がりは永水女子と清澄でしょうか。

翌日、いよいよ出陣。



まずは先鋒戦。

対するは岡山代表は讃甘高校の新免那岐(しんめん なぎ)。



新免って、讃甘つながりでまさかの子孫の設定とかでしょうか。
気になる方は宮本武蔵を調べましょう。

続いて福島県代表は裏磐梯高校の森合愛美(もりあい まなみ)。



特技は麻雀じゃないんですね。
最後は富山代表、射水総合高校は寺崎遊月(てらさき ゆづき)。



昨年の個人戦15位、結構微妙。
勝手な想像では特技、ソフトテニス。

最後は奈良代表は阿知賀女子、松実玄。



試合開始。
玄ちゃん、最初の一打に回想。



これいいですね。
ところが数順後、残念ながら玄ちゃんがピンピンロクを振り込みます。



やるな、ソフテニ。
しかしここからが玄ちゃん真骨長。
続く一本場。



ドラは麻雀の神様。
と、その前に本局の解説プロとアナの紹介。



解説プロは三尋木咏(みひろぎ うた)。
わかんねー、が口癖のようです。
多分、道化を演じるだけで実は強いんだろうと予想。

実況アナは針生えり(はりう えり)。
この二人も実は仲いいんじゃないでしょうか。

さて、当の玄ちゃんは悪待ちでもドラを残す選択。



三尋木プロ、やはり見るところはしっかり見ているじゃないですか。
最後は森合さんが振り込み、三色同順、ドラ3、赤3の倍満。



流石に突っ込みますが、結局は振る自分が悪いんですからね。



三尋木プロ、ドラの由来はドラゴンから、と闘牌以外は饒舌に解説します。
一応、これは本当らしいです。
因みに三元牌をドラゴンと言う所もあります。
ホワイトドラゴン、グリーンドラゴン、レッドドラゴン、でしたっけ。

竜ネタはさておき、またしても玄ちゃん、今度は跳満。



トドメの最後は親倍、240Z。



個人的にはZを付ける方です。
どうでもいいですが、一本場の時も使うんですかね。
この呼び方の由来は、某自動車メーカーの某型番です。

そして玄ちゃんの二つ名が阿知賀のドラゴンロードに決まりました。

今月の闘牌はここまで。
あとは千里山女子サイド。
まずはメンバー紹介。



江口セーラ(えぐち セーラ)。
共学にいれば、絶対男子からはエロセラというあだ名が付くでしょう。



二条泉(にじょう いずみ)。
船久保浩子(ふなくぼ ひろこ)。



清水谷竜華(しみずだに りゅうか)。
園城寺怜(おんじょうじ とき)。

百合です、そしてまた竜です。



オバちゃん、もとい監督の指示でビデオ鑑賞をすることに。
そこで阿知賀の面々に気付きます。



大将戦まで行きましたが、無事に阿知賀女子が勝った模様。
千里山のドラゴン、大喜びです。

が、怜ちゃんから、次戦で当たるとの的確な突っ込み。



竜華、いいキャラしてます。
そして締めはエロセラのこの一言。



いいんですよ、別に。
松実姉妹が封じられても、憧、穏乃、灼ちゃんで取り返せばいいんです。
団体戦は総合力ですから。
それに準々決勝、準決勝と二回チャンスがありますので二回目勝てば問題ないんです。

最後は先鋒戦開始の号令で終了。



千里山女子の先鋒は怜ちゃんですか。
竜華vs玄ちゃん、ドラゴン対決して欲しかったのですが、残念です。



なお、次号も掲載はあるそうです。



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先日ヤングガンガンと月刊ガンガンにて、アニメ化が発表されました。



月刊ガンガンの方は文字無しです。

ついでにやや情報が増えてきたので、一度見直しておこうかと。
まずは全ての大元、運命のラダー。



左ブロックの本命は西東京の白糸台、北大阪の千里山女子。
阿知賀編主人公、奈良の阿知賀女子。
あとは白糸台のいる左上ブロックからぶら下がりのもう一校、今の所未定。

多分、準々決勝で一位が千里山女子、二位が阿知賀女子、の並びから、
準決勝で一位が白糸台、二位が阿知賀女子、の抜け順になり、この二校で決勝進出が無難な線かと。

まぁこちらは情報が少ないので、やや願望込みですが。
因みに、阿知賀編第三話にて出てきた個人戦二位、三箇牧の荒川憩(あらかわけい)。

 

アニメ第25話の最後の方で出てきた人物です。

後列左から、神代小蒔、宮永照、Nelly Virsaladze、と続き、唯一不明だった人物。
臨海女子の辻垣内智葉は個人戦三位なので、かなりの打ち手でしょう。

残念ながら、北大阪代表は千里山女子なので、三箇牧の出場はありません。
前回みたいにアニメで個人戦をやらない限り出番は無いと思われます。

続いて本誌で絶賛連載中の右ブロック。
永水女子、宮守女子、清澄、姫松で絶賛闘牌中。

が、アニメ終盤で気になる点が。
まずは神代小蒔。



萬子の純正九蓮宝燈。
神降ろしをする程度の能力者の神代なら、九蓮もありえますね。
余談ですが、天衣無縫という別名から、天江の子がアガると思っていたのは私だけじゃ無いはず。
それはさておき、準々決勝ではこんなシーンはありませんでした。

続いて副将戦。
常時動揺が無かった原村和。

 

薄墨初美はともかく、驚くのどっちもありません。
なので、これは準々決勝ではなく、準決勝以上でのシーンではないでしょうか。

最後にもいっこ邪推。



時系列的にこの鳥居+髑髏の死神は、岩戸霞のもの。
これはいいです。

続くショット。



注目は霞さんの右の人物。
準々決勝の大将戦は、岩戸霞、姉帯豊音、宮永咲、末原恭子。

その誰でもありません。
さらに次のシーンで咲ちゃんが入ってくるところ。



その時の霞さんの目線移動。

 

咲ちゃんの目線移動。

 

咲ちゃんからすると、今度はやられません。
霞さんからすると、何度でも来なさい。

といった感じにとれます。

多分、準々決勝の大将戦で霞さんが突き抜け、咲ちゃんが痛い目見たのでしょう。
が、辛うじて二位は確保して準決勝で今度こそリベンジ、決意ではないでしょうか。

少し戻って先ほどの霞さんの右の人物の制服。



まさかの千里山女子かと思いましたが、違います。
制服が白糸台、千里山女子、阿知賀女子のどれでもないので、決勝ではなさそうです。
なので、恐らくは右ブロック準決勝、永水女子、清澄、臨海女子に次ぐ最後の高校と思われます。

独断と偏見では、南北海道代表の有珠山じゃないですかね。
八桝にすると関西多すぎますし。

という訳で、運命のラダー想像版。



熊倉トシが宮守女子にいる以上、白糸台vs清澄、阿知賀女子vs宮守女子の
因縁戦になるかもと思ったのですが、無さそうです。
敗退した熊倉トシが赤土晴絵に心構えの伝授、とならありそうですが。

ただ、上記予想はアニメの表現が団体戦であるとの前提です。
なのであれが個人戦、もしくはアニメと原作は全く別物とすれば、全く話は変わります。

あとは作者に無駄な伏線が少ないことも、無駄な予想の根拠ですかね。
暫らく休載が続くので、無駄なことをしてみました。
あと関西では傑作選が放送されないので、古い録画を探すのに苦労しました。
最後のエンディングをデジタル画質で見たかったのですが、残念です。



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今月の扉絵は無事に阿知賀女子に進学し、五人勢ぞろい。



赤土先生の手際よく、無事に麻雀部の活動が開始できます。
そして最初の議題はインハイのエントリー。

個人戦はみんなで、という感じがしないため、団体戦のエントリーのみになります。
県予選まで二ヶ月、当然こうなります。



が、その為の阿知賀のレジェンド。



意気込みは万全です。
みなさま、きっと打ち漬けの生活でしょう。



そんなある日の学校帰り。
憧の阿太中学時代の友人に出会います。



姓は初瀬、名は不明。
中学時代は憧と同じくらいの実力者。



が、晩成では応援席が指定席。
当然、全国など無理と言われますが、赤土晴絵を見てやや驚きます。

と、そこに現れたのは自信満々の小走先輩。



まさかあんな事になろうとは。
詳細は後ほど。

さて、いよいよ二ヵ月後。



かなり上達した模様。



灼ちゃん、ナイス突っ込み。
宮守女子の小瀬川白望とウマが合うんじゃないでしょうか。

まずは運命のラダー、奈良県版。



阿知賀女子、初戦から晩成高校と当たります。

 

先鋒、前述の小走やえ。
次鋒、丸瀬紀子。
中堅、木村日菜。
副将、上田良子。
大将、巽由華。

そして県予選一回戦、開始。
阿知賀女子の先鋒は松実玄。



いつも通りドラが乗り、親倍。
ここでまさかの闘牌終了。



次鋒、松実宥。
中堅、新子憧。
副将、鷺森灼。
大将、高鴨穏乃。

といったところでしょうか。
和とやるのは灼ちゃんかもしれません。

残念ながら、あっさりと決着。



以降は割愛、阿知賀女子、全国出場。
全国確定後、和も長野で全国に来ると知り、喜ぶ面々。



宥はみんなのおもちゃです。
それはさておき、全国に向けてミーティング。



以前は県代表になったら対外試合は禁止だった模様。
が、今は代表同士の試合で無ければいいとの事。

となれば、やることは一つ。



次点との勝負でしょう。
当然、最初に選ぶのも、ココ。



特に、ともきーにすごい違和感を感じます。
勝負はほぼ割愛ですが、穏乃vs衣は当然こうなります。



怪物vs凡人では当然でしょう。



しかも、通常状態の衣なので、現状ではワンランク以上の差は歴然でしょう。
もしかして晩成って、高校野球でも有名な、地元で強いだけの学校とかでしょうか。

そんなこんなで、修行の旅も終了。
団体レベルでは龍門渕以外には全勝。

龍門渕って、そんなに強いんですか。
いや、ほぼ天江の子によるところが大きいハズ。

そんな中、三箇牧の荒川憩(あらかわ けい)。



決して三筒ではありませんよ、先生?
昨年個人戦二位の実力者とのこと。

三箇牧って、吹田と高槻の境ら辺じゃなかったですかね。
と思って見たら、住所的には高槻です。
川を渡ると枚方、寝屋川の境目も近いみたいです。
あの辺りの正確な境目はうろ覚えだったので参考になりました。

話戻して、あとは休息。
ついでにサービスカット。



灼ちゃんに一票。

いざ、東京へ。
途中、浜名湖SAで休息中に、急に倒れる少女。



怜と書いてトキと読むらしいです。
病気でトキ、ジジイ世代には某兄が浮かびます。

竜華と呼ばれる少女も介護に来て、仲良くなります。



ついでに穏乃、二個目とかいりません。
自己紹介も、病弱。



話を聞くと、部活で移動中のため制服とのこと。
その正体は・・・。



まさかの。



関西最強の高校、千里山女子。
白糸台、阿知賀女子、に次いで、逆ブロック準決勝三校目でしょう。
因みに、左二人はギャグでしょうか。

さて東京に着いて、いよいよ抽選。
部長は三年の宥ではなく、灼ちゃんでした。



灼ちゃん以外の面々は観客席へ。
しかしそこで目にしたのは・・・。


 

まさかの本編主人公、咲ちゃん。
迷子になっているだけじゃないんですか。

赤土先生と玄ちゃんは、何かを感じ取りますが、穏乃と憧は無反応。



鈍くて気付かないのではなく、実力が近いから気にならなかった方とか。
某人造人間完全体と某父親の戦いに、某息子がそうでも無いといったように。

最後は穏乃が咲を敵と認識して終了。



いや、普段は相手の殺気にオロオロする本編主人公ですが、こんな一面もあるんですね。

そして阿知賀編ですが、本編で描ききれない逆ブロックの補完色が強くなってきた気がします。
順当に、白糸台、阿知賀女子が上がるのでしょう。
残念ながら、姫松で散々大阪をやっているので、千里山女子は決勝にこないと予想しておきます。



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大方の予想通り、振込みではなく自摸和了。



気になる皆さんの表情の先は扉絵にて。



ハッちゃんの小四喜で8000、16000、のどっちは親被り。
第一希望ではないものの、やや塞ちゃんの作戦勝ちでしょうか。

そんなのどっちの反応を窺うものの、意外な反応です。



以降は動き無く、塞ちゃんの和了で副将戦終了。
直前の様子からすると、これも振ったのはのどっちでしょうか。

点数は不明ですが、トップは依然姫松のようです。



終了挨拶はお絹ちゃんとのどっち、こっそりはいてない。



ハッちゃんのコメントはなしですか、そうですか。

そしてとうとう大将戦へ。

宮守女子は姉帯豊音。



永水女子は岩戸霞。



今まではハッちゃんで終了していた為か、出番は久々みたいです。
因みに巴さん、あまり目立ちませんが忘れらてないでしょうか。

相変わらず姫はお休みなご様子で。
きっと大将が揃って、オーラで起きる伏線です。

姫松の末原先輩は登場無し。

最後に期待の清澄からは、宮永さんちの咲ちゃん。



主人公なのにアップは久々じゃないでしょうか。

といったところで、今週はここまで。
いつもの半分程の掲載数です。

さらに残念ながら、次号、次々号は休載です。



頑張って副将戦まで載せて休みたかったのでしょう。
削られた半分は試合後コメントが間に合わなかったからな気がして仕方ありません。

最後に告知。



巻頭広告にて、阿知賀編のアニメ化が発表されました。
出来るほど話が進むのかが正直気になりますが、まぁ楽しみにしておきましょう。



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今週の扉絵は、愛宕姉妹with真瀬由子。



まずは塞ちゃんの点数計算。
無理にトップ狙いではなく、決勝に残れる二位以内を計算する辺り流石です。

そしてその結論は・・・。



そんな逡巡を知ってか知らずか、相変わらず順調なハッちゃん。
無言の場面は怖いです。



塞ちゃん、ここまでののどっちの傾向より、
無理に手を塞いで疲弊するより、多少の危険はあるものの
ハッちゃんに役満を張らせ、のどっちに振り込ませる事を選択します。



久々にハッちゃんのローアングル。
小喜四を狙い続けるハッちゃんに、のどっちはあくまで偶然を装います。



のどっちがノーテンの為、親が流れてハッちゃんの北家も終了、残り一回。
塞ちゃん、最後の力を振り絞って、でしょうか。



その気魄通り、東二局は塞ちゃんのアガリ。



は置いておいて、ハッちゃんエロ過ぎます。
牌から上を隠したら18禁漫画にしか見えません。

それはさておき、東二局。



東三局。



まだ死んでいないお絹ちゃんのアガリが続きます。
が、扱いはやや雑です。

そして南一局、のどっちのラス親にしてハッちゃん最後の北家。
のどっちが先制立直。

その後、相変わらず手が入るハッちゃんは二副露。



さらに小喜四も聴牌。
しかし、塞ちゃんは今回は塞ぎません。

のどっちの立直がある以上、自分がケアすれば痛い目見るのはのどっち、との見解です。



一方、お絹ちゃんは親リーと小喜四にやや焦り気味。



最後の牌の行方や如何に。
といった所で今週は終了。

何となくですが、手牌も見えて無いですし、のどっちが同聴引き勝つ気がします。
なので、次回扉絵はのどっちのツモと点数宣言じゃないでしょうか。
ハッちゃんの暗槓はドラが乗る前フリですかね。

あぁ、でもそれだとハッちゃんの北家が続きますか。
そこは塞ちゃんが、やっぱり塞いだ方が、という流れが期待できますね。

以上、勝手な想像でした。

因みに、結論の出る次回掲載は次号です。



ここの所休載がないですが、大丈夫ですかね。
連載が続いたら続いたで心配なのは気のせいでしょうか。

取り敢えず、日程的には三週間あるので、気長に待ちましょう。



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そんな訳で、四、五年ぶりくらいの吉野訪問。
目的地は温泉と観光ですが、ついでに同行者には内緒で聖地訪問です。
因みに、阿知賀地区はやや西にありました。

残念ながら、阿知賀女子学院というのは無さそうなので、阿知賀小を見てきました。

 

て、潰れてますやん。
なんということでしょう。

気を取り直して、吉野方面へ。
県道39号を東へ行く途中、偶然右を向いた瞬間に脳が反応しました。

 

ここですか。
番外編、P.12の場所です。

最後は温泉旅館へ行く途中。
第一話のP.76。

 

しかし、穏乃はあの登り坂を一気に駆け上がったんですね、感服します。

吉野から温泉旅館街を抜けるまでは、結構描写に使われている部分があります。
残念ながら冊子を持っていかなかったので、はっきり撮れたのはこれだけです。

第二話では、赤土先生がケーブルを使ったり、もう少し吉野の描写がありそうです。
もう少ししたら再訪してみましょうか。



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どうやらこの物語の主人公(兼ボケ担当)は穏乃だそうです。
そんな訳で、扉絵は全員集合-1名。



まずは部員集めから。
玄には心当たりがあるそうです。
向かった先は松実家の旅館。



そこには夏なのに炬燵が。



そこにいたのは玄の姉の松実宥(まつみ ゆう)。
冷え性なのかは分かりませんが、極度の寒がりだそうです。

突然の訪問と会話についていけない宥。
しかし阿知賀女子の麻雀部を復活させると聞くと・・・。



脈アリ。
こども麻雀クラブにも行きたかったものの、年齢で行きにくかった宥。



当時の羨望が現実に変わります。

ここで場面変わって福岡サイドは赤土先生。
実業団に入ったものの、会社は経営不振。



同僚からは麻雀しか見えていないと言われます。
が、本心では苦しんでいる模様。



場面戻って阿知賀サイド。
部員集めの最後の一人が難航しまが、宥が心当たりを発見。



鷺森灼(さぎもり あらた)ちゃん。
玄のクラスメイトで、善は急げと翌日に会いに行きます。



ボーリング場の娘さんみたいです。
そしてなかなか面白い返しの持ち主でした。

そんな灼ちゃんですが、極度の赤土信者なようです。



赤土が実業団に入り、麻雀に戻ったと聞き、前向きに検討してくれます。
ここで、そんな灼ちゃんの回想。

残念ながら敗退した赤土先生達にはお迎えがなかったみたいです。
そんな中、出迎えと労いの言葉をかけたのが灼ちゃん。



サインの代わりにネクタイを貰います。
現在でも大切に残しているようです。

場面戻ってついに部室も使えるようになり、人数も揃います。



ここで再び赤土先生サイド。



ケーブルから黒門へ歩いているようなので、家はあの辺になるのでしょうか。
でも、ちょっと寄れる範囲には学校は無い気がしますが。

まぁ細かいことは置いておいて、そこで部員達を目にします。



ついでに灼ちゃんの事もちゃんと覚えていました。
そしてインターハイを目指すと聞き、一緒に連れて行って欲しいと頼みます。



この突っ込みは憧ではなく穏乃担当な気はしますが。
赤土先生は教員免許も持っているそうなので、再就職も問題ないとの事。

灼ちゃんは自分自身で打って欲しいといいますが、
すこやんのトラウマを克服できるかもしれないとの考えもあるようです。



これでは、すこやんが悪者みたいです。

話が纏まった所で、決意表明。



いざ、全国へ。



季節進んで春。
穏乃と憧は無事に入学します。



憧の苗字は新子というんですね。
新子憧(あたらし あこ)。
そういえば出ていなかったような気がします。

続いて松実姉妹。



そして最後は鷺森灼。



規定のリボンではなく、赤土先生のリボンを付けて決意表明です。

といった所で今週は終了。

ついでに新アニメプロジェクトの重大発表もあるそうです。
二期やるには早い気がしますが、何があるのでしょう。

最後に、次号も掲載アリな模様。



こちらは当分連載が続きそうな気はします。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

※本サイトはこちらに移転しました。
※当面は並行して運用しますが、その内消します。


回想は前回で終了。
疲れて眠っていた塞ちゃんの夢扱いかもしれません。

今週の扉絵はシロに心配される塞ちゃん。



「意外な」って、可哀相に。
立ち上がるのを手伝おうとするシロに、塞ちゃんのうまい切り返し。



そんなシロ、わざわざ心配しに来たのではなく、お花摘みのついでだそうです。



塞ちゃん、こっそりすこやん化。
ついでに、シロにダメ出し。



シロもだるいと言いかけますが…。



正解。
なんですのん、このコント。

さて、副将戦後半戦。
席順変わり、

清澄、106900。
姫松、138700。
宮守女子、90800。
永水女子、63600。

清澄親の永水北家。

そんな東一局はのどっちの六巡目親リー。



塞ちゃん、驚きすぎです。



残念ながらこの局はのどっちの意図する捨牌では無いですが、
ここでもハッちゃんが東と北を組み込みます。



塞ちゃんは相変わらず恨みますが、今局はわざとじゃないでしょう。
いや、そもそも立直するなという事でしょうか。

続いてハッちゃんが塞ぐ解説をしてくれます。



ありえないと言っていますが、ただ見るだけで相手の和了りを潰せるみたいです。
そりゃそれだけの効果があれば疲弊しますよね。

結局この局は誰も和了れずのどっちの連荘。

因みに、のどっちも久部長から多少の入れ知恵があったようです。
しかしまぁ、当然感想はこうなります。



続く一局、警戒しすぎて手が遅くなるお絹ちゃん。



振り込みます。



これで、

姫松、127300。
清澄、118300。
宮守女子、89300。
永水女子、65100。

まだ順位変動は無いですか。

ただ、清澄の連荘でハッちゃんの北家も継続。
塞ちゃんの息切れも近いのではないでしょうか。

そして続く次号も掲載アリ。



珍しく続きますね。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

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今週の扉絵は小瀬川白望と、久々登場のエイちゃんことAislinn Wishart。



部室にやってきた臼沢さんちの塞ちゃん。
珍しくシロが卓に座っていると思いきや・・・。



そんなアホな。
でもこれ気に入ったから会議前とかに使います。

続いて入ってきたのは胡桃ちゃん?



では無く、新任の熊倉トシ、趣味は麻雀。
今週はシロのコメントがアツいです。

塞ちゃんの歩きと台詞から、この部室は離れた所にあるのでしょうか。
そんな所に見知らぬ顔が来れば、迷ったと思うのは当然でしょう。

しかしトシさん、どこぞの裏プロみたいな台詞です。



「血の匂いのするところには自然と足が向いちまうんだよ」でしたっけ。
ついでにまたまたシロのナイスボケ。

そして三人しかいないのに手合わせの提案。



胡桃ちゃん、ナイス。
で、いきなり七本積んでいるトシさん、すげえ。



二飜縛りもなんのその、門前清自摸和、純全帯么九、平和、三色同順、一盃口。
親の倍満の七本付け。

続く次局、全員トビ。



それにしても、「また」ですか。
トシさんの手牌も、また門前清自摸和、純全帯么九、平和、三色同順、一盃口。



塞ちゃんの手牌は酷すぎるので省略。
しかし塞ちゃんは、四人打ちが久々と御満悦な模様。

そして最後はトシさんが面白い子を見つけたと言って終了。



その子が姉帯豊音。
黒ずくめは格好いいですが、なんかこの服装もアリですね。

回想不要説が多そうですが、このトヨネは見たいです。
あと、エイスリンも何かのエピソードがあれば完璧です。

ついでに何か違和感があると思いきや、今週は掲載ページが少ないです。
忙しいけど落とすまい、とした結果でしょうか。

そんな感じですが、次号も掲載がある模様。



番外編より少ないなら、いっそ無理せず飛ばしてもいいかとは思いますが。
まぁ、あまり続くと考え物ですけど数回くらいなら。



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そんな訳で、始まりました、阿知賀編。
今月号のガンガンの表紙も阿知賀編でした。



特典はクリアファイル。

 

ついでに最新色紙。



さて、出だしは通学用のバスを待つはいてない少女が木から飛び下りる所から。



転校生に興味深々。



残念ながら、東京の流行ではなく、個人的趣味とのこと。
そして、この転校生こそ、原村和です。



ここで今週の扉絵。



吉野桜でしょうか。

続いて本編。
学生らしく、全力ダッシュ。



流石、子供です。
どこかからこどもじゃない、とか聞こえそうですが。

ここでしずから、のどっちに得意なことの質問。



麻雀と答えた事で、阿知賀女子に連れて行かれます。



そこには、麻雀教室が。



のどっち、この頃から資質を見抜かれます。



この女性こそ、赤土晴絵(あかど はるえ)。
第76局で噂の方です。
因みに、大学生。



対局では、早速アガるのどっち。



憧としずはこの教室の2位、3位とのこと。



そしてお待ちかね、ナンバーワン。



松実玄(まつみ くろ)。
自分もそれなりの物を持っているのに、のどっちに興味深々。



続く勝負は1位~3位+のどっち。
しかしこの局中、ドラを一度も見かけない、とのどっちが質問。
ここで玄ちゃんの能力発覚。



全てのドラが手牌に集まる程度の能力だそうです。
当然、のどっちの反応はこう。



のどっちの叫びにうっかり振り込んだ玄ちゃんですが、
手牌を開けるとドラ4、赤4。
確かに点数は高くなりますが、邪魔になる時の方が多いんじゃないでしょうか。

そんなこんなで、仲良くなっていく四人。



話変わって、今度は赤土先生の話。

今回の物語、奈良には晩成高校という強豪があります。
創設から40年、殆ど県大会を勝ち抜いて全国に行っているとのこと。

その晩成高校を打ち負かしたのが6年前、赤土晴絵率いる阿知賀女子。
当時は阿知賀のレジェンドと呼ばれていました。



準決勝までは快調。



しかしその準決勝で、まさかの大量失点で敗北。



それが原因で牌すら触れなくなった赤土先生。
そのリハビリの為に麻雀教室を開いていた模様です。

そして、赤土先生を打ち負かしたのが、この人。



小鍛冶健夜。



第76局の伏線がやや回収されました。
因みにすこやん、タイトルホルダーで八冠。
ついでに九冠目指し中って、かなりの打ち手じゃないですか。

再び場面変わって、今度は進路の話。
阿知賀女子に進むしずとのどっち、麻雀が強い阿太中へ行く憧。
番外編の様に、少しずつ離れて行きます。



そんな折、赤土先生が実業団にスカウトされます。



この風貌、及びモノクルは・・・。
まさかの熊倉トシさんではありませんか。



宮守女子の前は福岡の実業団で監督をやっていたんですね。

ただ、赤土先生がいなくなったところで麻雀教室は終了。
憧とも疎遠になります。



そしてのどっちも転校の可能性があるとの事。
しずも軽く言っていますが、寂しいのではないでしょうか。

この後、しずの本名発覚。



高鴨穏乃(たかかも しずの)。
さらに場面変わって、インターミドル決勝を偶然テレビで見るしず。



のどっちを見かけ、驚愕します。



軽くパニック。



そして憧に電話をし、変な感情をぶつけ合う二人。



冷静に返しているように見える憧も、本心は阿知賀女子で全国に行きたい模様。



そしてしずは、阿知賀女子の麻雀教室跡地へ。



後姿が愛宕洋榎そっくりです。
それはさておき、教室には先客が。
そこには二年以上掃除を続けてきた、松実玄の姿が。
彼女もまた、当時の様に戻りたいと願っていた模様。

それを聞いて、しずも同調。



が、そこには、部員数という現実の壁が。



しかし、そこに憧が現れ、入部表明。



晩成に行くのを止め、のどっちと全国で遊ぶ為、阿知賀女子へ。

取り敢えず、今月は導入部分。
阿知賀女子は本編の決勝で勝ち上がって来るでしょうから、
決勝掲載前くらいまでvs晩成高校をやる感じになるのでしょうか。

今後に期待です。



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「ここ3週間あき」は発売週単位ではなく、普通の暦単位でした。
そんな訳で今週は掲載があります。

ついでに作者サイトには誤植情報がいろいろ。
いまさらそのレベルの誤植はもう気にしていません。

そして今週の扉絵は久々に主人公。



字余りですが、なかなかいい五七五です。

本編はいきなり再び南三局、ハッちゃんの北家。
ここで、姫松ブレインの末原先輩からハッちゃん攻略法伝授の回想。



一枚目は普通に捨てます。



しかしここでのどっち、まさかの打、東。



流石に驚くお絹ちゃん。



塞ちゃんにも強烈にダメ出しされています。
ついでにハッちゃんのドヤ顔、待ち受け化決定。
そして仕方なく、塞ちゃんは能力発動。



ハッちゃんもやれるもんなら、というものの、完全に塞がれています。



今度は岩の間。



自覚もある模様。



仕方なく、混一色に手換えを選択。



が、残念ながら塞ちゃんに振込み。



ここで前半戦終了。

ハッちゃんはボゼを被り号泣。



ここまでの得点、おさらい。

姫松、138700
清澄、106900
宮守、90800
永水、63600

塞ちゃんの塞ぐ能力、やはり簡単に発動できるものでは無いらしく、
非常に疲弊しています。



そして大将の豊音姉さんも、塞ぐにはかなり労力を要するツワモノらしいです。
おまけ、塞ちゃんのはいてない。



場面変わって、ここからは宮守女子の回想。
胡桃ちゃんと塞ちゃんは仲いいんですね。



ついでに、塞ちゃんの素顔。



スカウター無しも可愛いじゃないですか。

只者じゃないかもしれませんが、別にバァさんの回想はどうでもいいです
どうせ勝つために赴任してきて、能力を見出して、とかでしょう。
早めに終らせて、後半戦をお願いします。

さて、ここまでダメ扱いののどっち。
これでいいんです。
相手が誰だろうと自分のベストを尽くすだけですから。
のどっちが普段通りに打ち、塞ちゃんとお絹ちゃんがハッちゃんのケア。
これでのどっちには被害は出ませんから。

ただこの感じからすると、塞ちゃんも最後まで持たなそうです。
多分ここからハッちゃんが逆転、姫松脱落。
清澄、宮守女子で二位争い、とかになるんじゃないでしょうか。
まぁどうせ当たらないでしょうけど。

そんな感じで、次回掲載は8/19。



その前の週は阿知賀編が掲載開始です。



八月はネタに事欠きませんね。



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というタイトルは冗談です。
作者様のサイトに、今週号は休載、との告知がありました。

まぁ色々企画が発表されたので忙殺されているのでしょう。

三週空きということは、次回掲載は9/2になるのでしょうか。
その前に8/12の阿知賀編ですかね。

C80で既に現地入りしているので、レビューは週末か週明けになりそうです。


追記
咲-Saki-・第85局はこちらから。



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付録は、これで完成。

 

今週の扉絵は薄墨初美。



ハッちゃんの服装、もう隠す気無いんですかね。

さて、本編は副将戦、開幕。
と、その前に回想で宮守の作戦会議。



誰が見たいのか、という突っ込みはさておいて、バスルームで作戦会議。
塞ちゃんの座っている所、蓋が開いていればなぁ、と思ったのは私だけではないハズ。

それはさておきハッちゃん、北と東を鳴くと南と西が入る程度の能力だそうです。
つまりは北家の時に四喜和が入る程度の能力ですか。
ルールは良く分かりませんが、大四喜がダブるなら結構えげつない能力かも。
まぁ小四喜で止まっても充分ですけど。

そして今局も牌が集まるかと思いきや、異常発生。



こっそりはいてない&日焼け具合も絶妙です。
その原因は、やはり臼沢さんちの塞ちゃん。
スカウターで睨みを効かせます。



何故チャイナなのでしょう。
というか、チャイナなんですかね、この服。

今度はハッちゃん&永水の回想。
ブレインはやはり狩宿巴のようです。



ニライカナイって、確か死後世界じゃないですかね。
沖縄の銘苅って、対戦相手をあの世送りにする、とかいう二つ名でもあるのでしょうか。

ここで岩戸霞から、塞ちゃんの能力解析。
見つめた相手の手を塞ぐ、という名前にぴったりの能力です。



対局に戻り、北家でアガれないハッちゃん、可愛さ急上昇。



続いて親に差し込み、北家を続けようとします。



これには流石に驚く塞ちゃん。



ハッちゃん、服がボロボロになった方が露出が少ないってどういうことでしょうか。
しかし、そんな策略も、親が張らなければ機能せず。



お絹ちゃんが聴牌できず、流局、南入。

最後に、次回掲載は次号。



副将戦も、闘牌は少ないですが面白い事になってきました。
正直、のどっちとお絹ちゃんは置いておいて、
ハッちゃんと塞ちゃんの第二ラウンドに期待です。



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増刊号、ヤングガンガンビッグVol.2より、番外編です。
今回の増刊号はおまけと新情報満載でした。

まずは本誌連動の着せ替えお風呂ポスター。

 

のどっちの顔と、制服の体部分があります。
そして次号でモモの顔と体、福路キャプテンの顔が付属するそうです。

 

モモのはいてない具合が非常にすばらしいです。
因みに、キャプテンのみ顔だけというのは気になります。
モモと互換性のあるボディという意味でしょうか。

そして重要なお知らせが三つほど。



まずは「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」の連載開始。

運命のラダーを確認すると、左下に奈良代表、阿知賀女子というところが。



どうやら吉野らへんにそれらしい地名があるみたいです。
8/12発売の少年ガンガンから連載開始との事なので、忘れないようにしましょう。
というか、8/12ってコミケ初日では……。

それと、作画はBAMBOO BLADEの五十嵐あぐり氏らしいです。
そういえば、BAMBOO BLADEっていつの間にか終っていましたね。
読んでいなかったので何とも言えないのですが、大丈夫なのでしょうか。

続いての情報はTVアニメプロジェクト。
始動、というだけで情報は無いのですが、二期でも始まるのでしょうか。

最後に、ヤングガンガンで四コマが始まるとの事。
咲-Saki-ゆるゆる4コマ、咲日和が短期集中連載らしいです。
作者の木吉紗って誰でしょう。
ググって二クリックで闘牛ユキオという人に辿り着いたのですが、良く分かりません。
違っても気にしないで下さい、面倒なので以下略。

さて前フリが長くなりましたが、今週の番外編。
サブタイトルが無いのは気のせいでしょうか。
(※コミックス9巻より、タイトルは「高遠原」に)

表紙はのどっち、内容ものどっちの中学時代です。
遠景から見ると、拳銃を降ろすのどっちに見えたりします。



進学、クラス替え、転校で少しずつ距離が離れていく友人に寂しさを感じるのどっち。
こんな気分になるなら友人なんていなくても、と考え始めたのどっち。
そんなのどっちに転機が。



この頃から既にデカいチチに、走ってきた優希ちゃんが避け切れず接触。



ふらつくのどっちに、タコスにだけは言われたくない一言。



この時が初対面だったようで、小学校の頃の友人二人に似ていると、のどっち。
そんなタコスとはあっさり打ち解けるようです。



その後、のどっちとタコスは揃って麻雀部に入部。



この部長さんは話に出てこないので、多分捨てキャラ。



といいつつ、実は神代小蒔に完封されたとの、九州赤山高校の藤原利仙だったとか。
もしくは塞ちゃんに完封されたと噂の、沖縄は真嘉比の銘苅とか。
無いですか、そうですか。

最後はマホっちが入部して、回想終了。



もしかして、高遠原中学は奈良でしょうか。
穏乃や憧とかが阿知賀女子から勝ち上がってくるとか。



そうなると、またいつか、というセリフが現実味を帯びてきます。
そういえば第76局で、すこやんの昔の対戦相手、赤土監督が母校を率いて、とか何とか言っていたような記憶があります。
もしかして、何か関係があったりするのでしょうか。

取り敢えず、今後の動向に期待しましょう。



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という訳で、入手してきました。
やや迷いましたが、アニメイトで国広君をゲットです。

 

そして番外編が載っている増刊号、ヤングガンガンビッグもゲット。



アニメイト日本橋店入口は、Rewrite一色でした。

  

 

そして新刊コーナー。
まだ並んでいないのか売り切れたのか、数冊程度しかありませんでした。



もしかして前日から売り出ししていたのでしょうか。

最後に恒例の周辺チェック。

ゲーマーズなんば店。

 

とらのあな日本橋店。



メロンブックスはまだ開いていなかったので未確認。

表紙は神代小蒔と狩宿巴、折り返しに岩戸霞。



裏表紙は滝見春、折り返しに薄墨初美。



表紙裏はタコスと衣と池田。

 

今回の掲載は61局から71局まで+番外編のふくよかにすこやかにでした。

合宿でのマホちゃんと、全国前の前座、佐々野いちごことちゃちゃのん。
ついでに全国大会の先鋒戦途中までが見られます。
やはり見所は、第68局第71局、辺りですかね。



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こちら
こちらによると、表紙は神代小蒔らしい。

そして気になる特典、一通り出揃った模様。

ついでに全国大会のキャラはWonderGOOのみ。
主人公がメロンのみ、かつ影が薄めなのは御愛嬌。

何故はじめとモモが選択されたかがかなり気になる。


アニメイト
複製ミニ色紙、キャラは国広一。
絵柄はコレっぽい。

ゲーマーズ
描き下ろしブロマイド、キャラは原村和。

とらのあな
特製イラストカード、キャラは東横桃子。
絵柄はコレっぽい。

メロンブックス
オリジナル着せ替えブックカバー、キャラは東横桃子、国広一、宮永咲、原村和。
特設ページはココココ、絵柄はコレっぽい。

WonderGOO
ポストカード、キャラは神代小蒔と狩宿巴?
絵柄はコレっぽい。
神代は分かるが、奥に居るのがよく分からない。
どうやら表紙と同じ絵柄らしい。
唯一の全国キャラ特典っぽい。



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久方ぶりの掲載。
センターカラーの出だしは永水は薄墨初美。



カラーで映ると強烈ですね。
ついでに臼沢さんちの塞ちゃんも映ってますが、割愛。
というか塞ちゃん、黒髪じゃないんですね、残念。

続く情報豊富な扉絵はのどっち。



コミックス発売情報に加え、帯で重大発表×2があるそうです。
また、同日発売の増刊ビッグに番外編が載るとの事。
永水の番外編がいいです。
もしくは時期的に、岩手の宮守女子に焦点が当たるかも。

さて、副将戦。
塞ちゃんは見た目どおりプロファイリング中。



ハッちゃんものどっちにやや違和感を抱いている模様。
そして恐らく副将戦のキーキャラ、お絹ちゃんは受けを選択。



ここから回想、お絹ちゃんのメンバー入り当時の様子です。

末原先輩に見初められてメンバー入りしたお絹ちゃん。
かなりのお姉ちゃんっ娘なようで、特待生で姫松に入った洋榎ちゃんを追って一般入試で入学。
一緒のチームで戦うことが夢だった模様。



そんなお絹ちゃんを褒める末原先輩、可愛い過ぎます。



回想から戻り、春季大会では自分が活躍できずに五位に甘んじたというお絹ちゃん。
塞ちゃんに先を越されます。



が、アガったのはのどっち。



ハッちゃんはのどっちのデジタル打ちを知らないのか、訝しみます。
しかし、知らずにここまでのどっちを感じるとか、流石です。

続く東二局はお絹ちゃんが和了。
東三局は流局。

そして運命の東四局、ハッちゃんの北家。
物理的に眼鏡が曇るほど空気が変わりますか。



そのハッちゃん、見開き大サービス。



塞ちゃんは鬼門に対して正面から受ける模様。
その対策とやらが通用するのでしょうか。



悪石の巫女ということは、ハッちゃんは悪石島出身ですか。
ボゼの仮面を被っている時点で気づけばよかったです。
ついでに、日蝕ネタも入れてくれませんかね。

最後に、次号はまた休載。



ただ、コミックスも出ますし、増刊号もあるので気にならないと思います。
そろそろコミックスの特典でも調べておきますか。



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今週の扉絵は岩手っ娘三人組。



豊音姉さんもしっかり制服です。
胡桃ちゃんの位置取りも素晴らしい。

ついでに告知、最新8巻が6/25(土)発売だそうです。
前回が60局まで+番外編。
今回は番外が無いので70~72局辺りでの収録しょうか。
むしろ72局まで入れて、9巻で73局のカラーを巻頭に持ってくると丁度いい気がします。

さて、本編は絹恵ちゃんの謝罪から。
中学はサッカー部だったそうで、反射での蹴りみたいです。



個人的には次のコマの申し訳無さそうな久部長が当たりです。
続いては待望のハッちゃんこと、薄墨初美。



はいてないに加え、先端描いてるでしょう、これ。
コミックスではっきり分かるように修正期待です。

姫松からは盤外で大活躍のお絹ちゃん、宮守女子からは臼沢塞の登場です。



因みに、銘苅は沖縄の真嘉比高校、昨年個人戦六位のお方、初登場はこの回です。
後日登場の前フリですかね。

そんな中、清澄からは原村和が満を持して登場。
この二人も応援中です。



そして早くものどっち覚醒。



最後の吹き出し三つは透華の台詞ですかね。

正直、副将戦の見所は点取り屋のハッちゃんに塞ちゃんがどう対応するかでしょう。
恐らく右目のスカウターが活躍する、ハズ。
のどっちは多分息切れするでしょうし、お絹ちゃんは適当に頑張ってください。

最後に次回予告。



次号どころか次々号も休載。
次回掲載は6/3発売号だそうです。

きっとコミックス編集と、特典の作業が忙しいのでしょう。



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今週の扉絵は小蒔姫with霞さんの膝枕、うらやましい。



まずは部長が中堅戦の自己分析。
ついでに、中堅戦が終ったものの誰一人席を立とうとしないメンバーたち。



そんな中、愛宕姉がみんなの気持ちを代弁。



流石は女の子。
野郎なんか終わったら余韻なんかありゃしません。
違いますか、そうですか。

因みに直前の台詞、歌なのでしょうか。
関西人には違和感無いですが、他の人にはどうでしょう。
というか、多分こういう感想でしょう。



続いて清澄控え室。
のどっちのはいてない、一回目。



のどっちが会場に向かうと、報道陣が色めき立ちます。
アイドル的に騒がれるチームは負けがち、というジンクスを打ち破れるのでしょうか。
ついでに副将戦まで残り7分32秒です。

場面変わって姫松控え室。
久々登場、か真瀬由子。
のどっち人気はチチのデカさです、多分。

あとは末原先輩の分析。



大体想定どおりです。
そんな末原先輩の分析結果、ハッちゃんは強敵と認識。



一方の宮守女子控え室。
熊倉のバァさんも分析しています。



神代小蒔は神降ろしをする程度の能力を持った巫女ですか。
九面ということで、睡眠状態に入った神代の闘牌スタイルを九種類に分類。
それぞれ、

天照大御神
天津日高瓊瓊杵尊
天宇受売命
猿田毘古神
天児屋命
太玉命
天鈿女命
石凝姥命
玉祖命

に対応させているのでしょう。
ついでに先鋒戦では弱いモノを、と言っているので、五伴緒のどれかだと思われます。
しかしトシバァさん、神をモノって、罰あたりますよ?

さて、そんな強敵扱いのハッちゃんですが、宮守女子には丁度いい組み合わせな模様。



臼沢さんちの塞ちゃん、はたしてどう対応してくれるのでしょう。

会場に戻り、のどっちとハッちゃん、御対面。



子供ならトラウマになるレベルですね。
おまけにハッちゃん、無言ですし。

久部長、そんなのどっちのモノマネ。



次いで、愛宕妹、絹恵ちゃんが強烈な登場。



こっそりはいてない?
ついでに目が非常に気になります。

もういっちょ、はいてない。



最後は、吹き替えしてくれと言わんばかりの名シーン。



ベタな所ではクリリン、あとマミさんとかが丁度いい感じかと。

胡桃ちゃん、こっそりバカみたいと言っています。
残念ながらエトペンは無事です、念のため。

因みに、次号も掲載がある模様。



何か、発売遅延の可能性アリとの注意書きがあります。

出版関係の知人に聞くと、紙とかも不足している上、東北の方に印刷所があるところも多いそうです。
そんなのに該当しなければいいんですけど、まぁあまり気にしないでおきましょう。



平行稼動検証環境はこちらから。

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送別会で発売日をすっかり忘れていましたが、どうやら発売日が一日ずれて今日になっていたようです。
そんな訳で、今週の扉絵は愛宕姉妹。



卓上以外は?中々辛辣なコメントですね。

さて、中堅戦は東二局。
久部長の立直にはるるが一発消し、安上がり。



続く東三局。
胡桃ちゃんがダマで自摸。



ここまで正体が謎だった胡桃ちゃん。
ダマでアガる程度の能力ですね。



部長は聴牌気配が見えないだけ、と言っていますが、それが見えないのはそこそこの実力者でしょう。
むしろ、全部見えないモモより省エネで済むんじゃないでしょうか。
上位互換か下位互換か良く分からない立ち位置になりました。

珍しく続いて東三局。
今度は愛宕洋榎の立直にはるるが一発消しをするも、振込み。



どうやら一発消しで動いただけではなく、安手で流すところまでが一連の動作だった模様。
しかし愛宕姉には通用せず。



格の違いを公言し、清澄にまで精神的ダメージを与えるいい方法です。
ところが格好良く締めに至る訳も無く、胡桃ちゃんからの突っ込み。



落としてくれる辺り、流石です。

そして個人的永水女子のパターン分析。
まずは先鋒の姫様で先行。
巴ちゃん、はるるで相手校の反撃の糸口を与えず、平たく進める。
あとはハっちゃんと霞姉さんでトドメ、神代が寝るまでも無い相手にはここで逆転。

といった感じでしょうか。

話戻って、愛宕姉に感服する久部長。
今週のベストショットを叩き出してくれます。



何かこれが大将戦だったら、打ち切りになってもおかしくない流れに感じるのは私だけでしょうか。
そんな感じでオーラス。

やはり締めは久部長。

因みにオタ風大明槓と言えば、どこぞの伊藤ちゃんが鮮烈に思い出されます。
そんな話は置いておいて、胡桃ちゃん、流石のプロファイリングで振り込み回避。



にもかかわらず、部長の跳満で中堅戦終了。



姫松127500、清澄97700、宮守女子90000、永水女子84800。
姫松がトップを奪い返し、逆転負けフラグ発動。

いよいよ次回は副将戦。

姫松、愛宕 絹恵。
清澄、原村 和。
宮守女子、臼沢 塞。
永水女子、薄墨 初美。

多分このメンバーでしょう。

最後に、次号も掲載される模様。
丁度再来週が第一金曜なので、余計な週が無くてありがたいです。



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今週の扉画はのどっちのチチを狙うタコスと羨むまほっち。
独断と偏見では、「わしづかめ」はタコスへ向けた言葉です。



そんな感じで中堅戦南四局。



久部長の五巡目立直。
珍しく良待ちの索子四面張。

対する胡桃ちゃんの逡巡。



春ちんの三副露を見事読みきり、差し込み。



姫松のトップで前半戦終了。
愛宕姉、意味もなく語尾から繋げるのは関西人らしいです。
というか、関西人でも年の行った連中が良くやる気はしますが。



と、ここで気になる前半戦終了?
何となく違和感があるので、再確認。

第77局より。
前半戦東一局。



第77局より。
前半戦南三局。



第78局より。
前後半表示無し南一局



と言うわけで、前回、後半戦終盤だと思った記憶が蘇ります。

第77局の前半戦南三局→前半戦東三局、が正しかったんですかね。
前回も78局なのに79局とありましたし、珍しく誤植が続いた感があります。
まぁ正解はコミックス発売時に確認するとしましょう。

続く休憩時間。

春ちんは喜界島名産の黒糖で糖分補給。
お優しいことに久部長にお裾分け。



黒糖の高評価に春ちん微笑む。



そんな春ちん、はるると呼ばれている模様。



巴ちゃん曰く、黒糖と鬼界の話しか笑わない娘だそうです。
何と島思いのいい娘なのでしょう。

因みに、鬼界→鬼界ヶ島→喜界島の説を採用しているんですかね。
鬼界ヶ島は硫黄島の通称とも言われていますが、確か明確にはなっていなかった筈です。
ついでに喜界島って沖縄だと思っていたのですが、鹿児島なんですね。
島民の方々、失礼しました。

まぁそんな堅苦しい話は置いておいて、姫松サイド。



末原先輩も素直に褒めています。
そして彼女が大将らしいです。



凡人と言っていますが、はてさてどうなることやら。
展開が楽しみです。

続いては宮守女子サイド。
胡桃ちゃんはシロで充電中。



相変わらず豊音姉さんのウケるポイントが分かりません。
あれ、というのは多分牌の扱い方でしょう。
喧しい愛宕姉への注意といい、風紀委員でもやっているのでしょうか。

そういえば、清澄サイドは省略されていました。
まこやらギアスさん、来なかったですね。

そんな感じで、後半戦開始。



何か、中途打ち切りのバトル漫画っぽい気がするのは気のせいでしょうか。

おまけで点数のおさらい。
姫松119600、宮守女子98500、永水女子94500、清澄87400。

そしてこっそり映る漫ちゃん、未でした。



ついで、次号も掲載される模様。




おまけ

特性クリアしおり



国広一のはいてない具合が素晴らしいです。


最後にエイちゃん、地震ご愁傷様です。



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今週は扉絵代わりにおさらい。
姫松127700、宮守女子103600、永水女子96600、清澄72100。



そして休憩時間のイベントフラグはあっさり折られていました。



局が進んでもこの二人は相変わらず。



そんな感じで久部長、立直。



何故か悪待ちが筒抜けです。
でもこの娘は相変わらず。



この娘もさりげなく登場。



部長のアガリ、立直自摸和表3。
ついでに裏2の一本場。



胡桃ちゃん、台詞まで噛ませ中。



滝見春の雰囲気が機械化しているように見えます。
この娘もデジタルでしょうか。

期待も含んでいますが、永水が次戦を見据えて
情報収拾しているような闘牌に感じて仕方がないです。

そんな感じで、ついに次週は休載。




おまけ

和には何が見えている?



この頁を見た瞬間、これしか思いつきませんでした。



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