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新年二発目の扉絵は宮守女子からシロとエイちゃん。
高い所に豊音姉さん。こちらの方が気になります。



さて、中堅戦は開始早々久部長のうっかりミス。



愛宕姉、心の中で罵声を浴びせつつ、しっかり先制、出鼻くじきリーチ。



胡桃ちゃん、こっそり突っ込みの片鱗。
滝見春、ノーコメント。



そしてやはり来たこのコメント。



結果は・・・。



不発。いや、期待してませんでしたけど。
そんなお姉ちゃんの立直にあっさり振り込む部長。



調子に乗りかけるお姉ちゃんと、しっかり乗る胡桃ちゃんの漫才。



部長のコメントは、漫才が気になって集中できない、と掛けているのでしょうか。

そのまま南三局まで進むも、久部長がスミヨる状態。
因みに、スミヨる(純代る)とは「私だけ焼き鳥」状態のことです。(cf 4巻P.145)

自分の状態を確認しつつ、相手を強敵と認識。



いや、中央からは池田臭がぷんぷんしていますが?
さらにこの局も愛宕姉が部長を狙い撃ち。



続いて未だ映りの少ない主人公がこっそりでてきたりします。
それはさておき、頭を過ぎる最悪の二文字。



一言、こんな理由で立ち直れるのが部長のらしさでしょうか。



イビツでこんな画があったような・・・。



軍神、覚醒。



といったところで今週は終了。
ラス親で何かしでかしてくれるのでしょうか。
どこぞの直樹君みたいに連荘して、元君みたいに一気にトばすとか。
無いですか、そうですか。

それにしても、こんな所で立ち直られたら、休憩時間イベントでフラグが立たないじゃないですか。
まぁどうせ心配して来るでしょうから、イベント自体はありそうですけどね。

ついでに、意外にも次号も掲載される模様。



そろそろ休載かと思ったのですがありがたい事です。


おまけ

とある部長の露出趣味!?



深い意味はありません。



平行稼動検証環境はこちらから。

その他詳細はこちら(※またはこちら)からどうぞ。
 

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新年一発目の扉絵はのどっち。
服装がエラい事になってます。



これ以上胸を膨らます必要は無いでしょう。
というか、そんな事したら咲が怒りますよ?

続いてすこやんとこーこちゃん、6Bブロックの実況中継中。
こーこちゃん、アイドルアナなんですね。



ついでにOK後はしたり顔。
すこやんは相変わらず不安だったようです。



そしてやはりこのブロックは臨海女子が優位な模様。
因みに有珠山高校は南北海道、八桝高校は京都の代表。

リマインドの為、運命のラダー再々掲。



ここで藤田、久保と鉢合わせ。
フジタとすこやんは知り合いだったみたいです。



こーこちゃんは変なアナ扱い。
すこやん>フジタの年齢は何か釈然としません。

そして話題は「赤」の話へ。
すこやんの昔の対戦相手が監督として母校をインハイに連れてきたとのこと。



続いてこの空気を壊しに来た、赤阪監督代行。
今年は代行が取れてるんでしたっけ。



久保コーチにもメンドくさい人と呼ばれる程度の人みたいです。
しかもフジタにいたっては呼び捨てしかけですし。
実は体操服だったとか、どうでもいいです。

さて、場面変わって宮守女子の控室。
謝るエイちゃんを慰める皆様。



臼沢塞は無かったことにされています。
胡桃ちゃんの方がいじられ役と思ったのですが、逆なのでしょうか。
そしてシロは意外とイイヤツじゃなイカ。

しかしこのエイちゃん、良すぎます。



そんな感じで真打、竹井久の御登場。



バナナ等のネタはともかく、冷え、って何でしょう。
そんな部長は早々に戦場へ。



しかしそんな部長の違和感も伝わっているようです。
というか、咲に気づかれるようではかなりの違和感な気がして仕方がありません。

そして卓の前で・・・。



大分緊張しています。



真っ先に来たのに、立ち尽くしていた様子。
そんな部長を尻目に席に着く中堅戦の面々たち。



永水女子は滝見春、姫松は愛宕洋榎。
宮守女子は鹿倉胡桃でしょうか、さりげなくはいてないです。

ついでに、次鋒戦のまこは+12900だったようです
トップラスの差はより僅差になっている感じですね。

さて、追われる重圧を背負う久。



何か気負って慎重に行き過ぎて、らしくないと突っ込まれる姿が目に浮かびます。

最後はバッドエンドみたいな状況で終了。



誰にも分岐できずに一人寂しくエンディング、とか。
絆が無いと永遠の世界へ旅立ったあと返ってこれませんよ?

冗談はさておき、前半らしくない闘牌を見せる久。
休憩時にらしくない、と突っ込まれて復活、的な流れでしょうか。

問題は、突込みが誰かということ。
まぁ多分まこが行くのでしょうが、ここは福路部長に出てきて欲しいですね。

最後に、次号も掲載がある模様。



中堅戦、先制はおねーちゃんと予想しておきます。



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今週の扉絵は神代とハッちゃん。
神代小蒔、制服が新鮮です。



前回のおさらい、先鋒戦終了。
宮守女子115000、永水女子100700、清澄99900、姫松84400。
そういえばリー棒が出てたので永水と清澄は順位入れ替わりますね。

まずは清澄、タコスは反省中。



続いて姫松。



きとんねん→しとんねん、の方が自然な感じがするのは気のせいでしょうか。
それにしても、漫ちゃんの池田化が止まりません。

そして恒例のお仕置きタイム。



この感じだと、実は油性持っていそうです。
意外に奮闘したので油性は勘弁してやろう、と思っているのではないでしょうか。
が、空気の読めない赤阪代行が油性を出したので結局油性でお仕置きでした。

そんな姫松の次鋒はお団子こと、真瀬由子(ませ ゆうこ)。



キーウィとはニュージーランドの鳥なので、エイスリンはそこからの留学生でしょう。
と思ったら、取材のオッサンがニュージーランドと言っていました。

最後は動くのも億劫なシロ。



シロ×エイちゃん、アリです。
しかしエイちゃんは一蹴。



永水の控え室は無く、清澄に戻り、まこの決意。



何か、この時点で省略臭がしています。
そして次鋒戦が開幕。

宮守女子、Aislinn Wishart。
永水女子、狩宿巴。
清澄、染谷まこ。
姫松、真瀬由子。

永水は予想通り狩宿さんです。

姫松の控え室ではエイちゃん分析。
末原先輩、主将に対しても辛口です。



そんなエイちゃん、現実的にアガれるバケンみたいな能力者です。



ついでに、シロの抱枕化している胡桃ちゃんが気になります。

闘牌に戻り、先制はまこのゴミ手。



不可解な鳴きに巴ちゃん、エイちゃん共に困惑中。
続く二局もまこの変な鳴き。
シロが興味を持ちますが、タコス戦では学校名を清澄と覚えてもらえなかった模様。



豊音姉さん、原村和は御存知な様で。
そうこうしているうちに、二局目もまこのアガリ、ますます困惑するエイちゃん。



コレがまこの修行の成果な様です。



つまりは、捨牌に出る程度の打ち手で無いと通用しない、と。
氷のお姉ちゃんや淡ちゃんは当然、迷彩かけてきそうです。
渋茶くらいには通用しますかね。

そんなまこ、活躍の場はコレで最後なのか、眼鏡まで取る大サービス。



や、このまこはアリです。
というか、眼鏡なしで行って欲しいです。

そんなこんなで闘牌はカット、次鋒戦終了。



点差は不明で清澄がトップ奪回。

次号から注目の中堅戦。
発売は通常通り第一金曜のようです。


おまけ・今週の駄洒落

「真瀬由子は噛ませゆーことやな」



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今週の扉絵は姫松よりお団子と主将の愛宕洋榎。
このお団子って、もう名前出てましたっけ。



そんな感じで姫松控室より。
末原先輩、フルネームは末原恭子(すえはらきょうこ)。
もう一人は妹ちゃんの愛宕絹恵(あたごきぬえ)。
おねーちゃんとは言ってましたが、実際に姉妹だったんですね。



ここから15ヶ月前の回想に入ります。
前回大会の話ですね。
姫松の監督代行、赤阪郁乃(あかさかいくの)。



「坂」ではなく「阪」なのは大阪だからでしょうか。
代行からメンバー入りを打診される末原先輩。
善野監督とのフラグはあるのでしょうか。

そんな末原先輩が、上重漫をメンバーに推した模様。



でも、推した事は恥ずかしいから秘密みたいです。
それにしても漫ちゃん、それでいきなり副将ですから
そこそこ戦績はあったのではないでしょうか。

現在に戻り、先週号の伏線回収。



かと思いきや・・・。



全面的にカット。



さて、オーラスでは清澄124900、宮守女子115000、姫松84400、永水女子75700。
姫松が1200、永水が5400しか減っていないので、途中は穏やかに進んだ様です。
漫ちゃんも善戦みたいですね。

そんなオーラス、タコスがトドメと言いつつ立直。



そして神代小蒔、意外にも二度寝。



霞さんとハッちゃんにも意外なようです。
強者達の反応は意外と普通。



大星淡、セリフは初めてじゃないでしょうか。
流石に観戦はしているんですね。
という事は、氷のお姉ちゃんも咲ちゃんの試合を・・・やっぱり見ない気がします。

そんな訳で、神鬼、降臨。



後ろの鳥居がいい味出してます。
タコスも気配は感じ取れる模様。



ついでに宮守女子サイド。



姉帯豊音お姉さまはルンルン気分。
Aislinn Wishartも嬉々として絵を描きます。
ついでに顧問は初出の熊倉トシ。
見た目と話し方はバァさんですが、次コマが妙に若く見えます。

そんな顧問の薀蓄はさておき、タコスは危険牌を察知した模様。



それが分かるなら立直で手配に蓋をするな、と。
その結果は・・・。



覚醒直後、手配に四索が見えていたので、手牌は覚醒後に出来たのでしょう。
値段は想定より少々高め。



一瞬大車輪かと思いましたが、清一色、平和、一気通貫、一盃口、赤1。
三倍満直撃で永水女子が三位浮上。
本場は無しで考えると、宮守女子115000、清澄100900、永水女子99700、姫松84400。
宮守女子の僥倖トップですね。
永水女子、姫松共に、先鋒戦で期待された点差をクリアしました。

因みに霧島に女仙て、出典は宮地嚴夫ですかね。
バァさんなら、地元の伝承とかなら詳しそうですし。

ついでに次週は休載。



年内最終は12/17掲載っぽいです。
この日は忘年会だった気がしますが、行くの止めましょうかね。



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今週はセンターカラー。
宮守女子、姫松、清澄と続くも、永水は無し。



代わりに、扉絵は永水の神代小蒔と岩戸霞。



霞さんの方が前面に出ています。年功序列ですかね。
あとどうでもいいですが、この坂の上は神社だったりするのでしょうか。

ついでにタコスもカラーはいてない。



親を流されて泣いています。



が、気を取り直して東場を意識します。
そしてその次局は配牌赤2表2の向聴。

がここでまさかの三風連打、四枚目持ち。



ここでタコスの下した結論は・・・。



だったら素直に仕切り直しでいい気はするのですが。
しかもその西を次順に切ってます。



牌の寄りはそこそこ酷いです。
そして八巡目。



振替にこんなにかかるのに立直ですか。

対応は三者三様。
上重漫と神代小蒔は結構必死。
神代がじわじわ漫ちゃん化しています。



小瀬川白望は違和感を感じつつも現物。



姫松の控室ではオリ説と攻め説が混在。
そして残念ながら優希の一発ツモならず。



神代のこんな安堵はあまり見たくないですね。
続いては何故かシロの微妙な遠景。



何かあると思ったら、やはり追いつきます。



タコスはヤな予感がする、と言いつつ、リーチで手牌に蓋をしているので対応不可。



結果は・・・。



ダマで跳ツモ。

宮守女子の控室では豊音さんがシロらしいとのコメント。
疑問系なのが少々気になりますが。

姫松の控室では愛宕洋榎が心配中。
末原先輩は意外と冷静です。

それにしても、こんなシーンが来るのでしょうか。



アガったら池田ァ並みに変貌したりして。

これで東ニ局終了。
清澄125300、宮守女子108000、姫松85600、永水女子81100。

トップラスでもまだ三倍満直撃で入れ替われますね。
親なら倍満直撃ですか。
次回漫ちゃんの親番、楽しみです。

最後に、またしても次号掲載はある模様。



連続で掲載して、次回を今年最終掲載にするのでしょうか。



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先週に引き続き、作者コメントは本領発揮「か!?」。
ということは、本領発揮ではないのでしょう。

目覚めた神代に対する反応は各々微妙。



扉絵はそんな神代小蒔でした。



続く一局、相変わらず手は入るタコス娘。



小瀬川白望も追いつきます。



ここで終らないところが、流石と言うべきでしょうか。
待ちは三六九索ですが、他家に固まっている事まで想定中。



一方の上重漫。
場が見えていないのか、聴牌即立直で手牌に蓋をしてしまいます。



案の定、優希、白望の切りに絶望中。



と、ここでまさかの神代が振込み。



妹尾さん化しています。



神代の様子が気になる白望と、手牌と親を流されて燃え尽きた優希。



そんな永水女子の面々のコメント。



ここからすると、神代は寝ているときが本領発揮状態なのでしょうか。

本気で戦うに値する時は睡眠状態。
自分の意思で睡眠するのではなく、対峙した相手の力量によって、
睡眠の有無と解けるまでの時間が変わる。
また、一度解けても再度睡眠状態で闘牌することも有り得る。

以上、勝手に神代の能力予想でした。

つまりは通常時は普通の雀士さんと。
前回最後の目が覚めた時に感じた威圧は、
怪物が起きたのではなく、残り香みたいな扱いでしょうか。

因みに岩戸さんは小蒔ちゃんと呼ぶみたいですね。

しかし、起床時の神代の扱いは結構酷い気がします。



上重漫と同じ様な事言われていませんか。
ついでに滝見春、年下の癖に一番扱いが酷いです。

場面変わって天江衣と井上純。



衣じゃない、こどもだ。



とアホな事をしているうちに、事件現場に遭遇。



ウソです。
でも何か推理漫画に出てきそうな一シーンです。

取り敢えず不毛な会話でこの場面終了。



先程の黒ノッポさんは宮守女子の選手でした。



お出迎えしたのは鹿倉胡桃。
さりげなく初登場はいてないです。

ついでに小瀬川白望はシロと呼ばれている模様。

最後は宮守女子全員集合で終了。



姉帯 豊音(あねたい とよね)
鹿倉 胡桃(かくら くるみ)
臼沢 塞(うすざわ さえ)
Aislinn Wishart(エイスリン ウィッシュアート)

多分、豊音さんが大将でしょう。
で、胡桃ちゃんは次鋒。
塞ちゃんが中堅でウィッシュアートが副将。

以上、見た目から勝手な予想でした。
Aislinn Wishart、福路美穂子の常時両目開花版として補完できそうです。

姉帯さんは神代を気にしすぎです。
さらにその理由となった九州赤山高校の藤原利仙というのも気になります。
国民麻雀大会だと県選抜→登場、の伏線でしょうか。

そんな感じで今週は終了。



次回は次号掲載、センターカラーだそうです。



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今週も引き続き扉絵はのどっちとタコス。普通なので省略。
そして前回最後のセリフに対し、的確な突込みを入れる上重漫。



続いてコメントと表情が全く似合わない、タコス娘。



一方、小瀬川白望は冷静な評価。
トラッシュトークとは主に盤外での発言に対して。
手牌に対してでは無いので、三味線やブラフとは色合いが違う感じですね。



さりげなく天和ならずとか言っているタコス。



そうこうしているうちに、漫ちゃんが断么九、表、赤と微妙な聴牌。



が、タコス直撃。



そして人のせいにする漫ちゃん。
どうでもいいですが、「違」に「ちゃ」とルビを振ってほしかったです。



ブレインの末原先輩、的確なコメントありがとうございます。

こんな漫ちゃんが一年からレギュラー張れるとは、
意外と強豪じゃないのではないでしょうか、姫松。



そんな事は知らず、追い討ちをかける優希ちゃん。



ここでようやく焦点が合う神代小蒔。
我関せずです。



続いて予想通り事故る漫ちゃん。
はどうでもよく、この角度からのはいてないが見ものです。



点差は48600。



各人10万持ち、東一局4000オール。
清澄112000、他家96000。

東一局一本場。
タコス→漫に直撃7700は8000。
清澄120000、姫松88000、他家96000。

東一局二本場。
またもタコス→漫に直撃、点数不明。
漫ちゃんの点数表示が79700より、点数移動は8300。
清澄128300、姫松79700、他家96000。

そんな推移で三本場。
相変わらず静かな神代に対し、訝しむ小瀬川白望。



この「ちょいタンマ」もいわく付きだそうです。



まさかの、迷うと手が高くなる程度の能力、だそうです。



そして衝撃の真実。



神代小蒔は寝ながら麻雀を打っていました。
しかも微妙にキャラ変わってます。



いや、もともと出ていなかっただけで、こんなキャラ設定なのかもしれません。
ついでにこっそり、流れが読めるようになったタコスが出て終了。



ついでに次回掲載は10/15発売号との事。



ここで一ヶ月待ちはきついですね。
まぁ気長に待ちましょう。



おまけ・今週の吹き替え



深い意味は無いです。



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ようやく初戦開戦。
扉絵はのどっちとタコス。普通なので省略。

ナレーションに拠れば、べスト16で初出場は残り二校。
その一校の清澄の先鋒はいつも通り優希ちゃん。



マントのまま闘牌です。
と、開始早々上重漫は姫松の回想に入ります。



どうやらこの娘が司令塔の模様。
アニメ版の個人戦歴代ハイスコアは継承されていました。
というわけで、晴れてタコスも全国の怪物の仲間入り。
姫松内だけですが・・・。



試合進んで、タコスの三巡目の先制立直。



神代小蒔、上重、と無難に進み、小瀬川白望。
この娘意外とヤります。



「ハァ・・・私の役目ッすか、だる・・・。」
略さずに行くとこんな感じでしょうか。
あと、上重さんだけは分かってなさそうです。
もしかしたら、分かっていない上重さんへの溜息も含まれているかもしれません。

そんな小瀬川さんの選択は五索。



この「どうすか」は、タコスへというよりは神代さんへの台詞でしょう。
そしてきちんと意を汲む神代小蒔。



勝ち上がるためには上重さんトバすのが早そうですね。
そしてこの娘が掴んだ牌。



はい、高めですがナニカ?
むしろこれ切って欲しかったです。

続いて二度目の動きは無く、静かに流れます。



それはさておき、ずらした結果は・・・。



安目、親満。

ここで上重さんの役目、ネタバレ。



どうやら勝てない前提で、点差を抑える人員のようです。
もしかして、敦賀の妹尾ちゃんみたいな感じでしょうか。

そして罰ゲームは額に「辰」。



前回が「卯」なので、四回ミッションに失敗しているのでしょう。
可哀相に、五回目確定でしょうね。

小瀬川さんも情報とのズレを認識中。



どこかに情報源があったのでしょうか。
長野予選で同じ苗字っていましたっけ。
面倒なので確認しません。
多分、宮守女子のブレイン情報でしょう。

一方、アガったタコスも特訓の成果を確認中。



井上純に鍛えられたんですか。
ついでに衣からは心持ちを諭された模様。



最後は優希がハードルを上げて終了。



何か次局、小瀬川さんがタンのみとかで流しそうな気がしてきました。
それか、アガるだけアガらせて神代、小瀬川で大量直撃とか。
まぁ展開は楽しみにしておきましょう。

因みに次号も掲載アリだそうです。
9/17って、大きな会議があったような・・・抜けてさっさと入手してきましょうかね。



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休載を挟みましたが、番外編アリ、C78アリで、
意外と長く感じませんでした。

そんなわけで今週は白糸台から。

渋茶(かどうかは知りませんが)を飲みながらの渋谷ちゃんです。
ココで出すのは清澄と当たった時に略されるから、と勝手に想像中。



続いて今週の扉絵は優希withはいてないと愉快な仲間達。



場面戻って白糸台戦を観戦する面々たち。
タコス娘にかかれば「白糸台」は「しらたき糸こんにゃく」に変わります。



誰か突っ込んでやれよ、特に池田ァ。普通にコメント続けてるし・・・。
そんな中、のどっちは咲が観戦していないのを憂い中。

当の本人は何を思っているのでしょう。
読んでいるのはただの本か、それとも牌譜か気になるところです。



そして二回戦当日。
先鋒優希は相変わらずタコス充電中。



気合入ってます。



相対するは鹿児島の永水女子、神代小蒔(じんだいこまき)。



岩手の宮守女子、小瀬川白望(こせがわしろみ)。



「ダリィ」ではなく「ダルい」の時点で
(あくまで独断と偏見ですが)井上純とは育ちが違います。
去年の個人戦六位、銘苅を擁す沖縄の真嘉比高校を撃破とのこと。
やはり残り一校にもそこそこのが入ってきますね。
名前が出た以上、今後登場の可能性があるかもしれません。

最後は南大阪の姫松、上重漫(うえしげすず)。
因みに前回「卯」と描かれていた子っぽいです。
「かみしげ」ではなく「うえしげ」なんですね。



何故かマントをつけたタコス娘。



記者に抱負を聞かれかけますが、別の記者に清澄は原村のみでいい、
長野のレベルが落ちているといわれ、怒り心頭。



みんなを、で浮かぶのはこの四人です。
扉絵にいた三人はともかく、福路部長が入っています。
タコさんウィンナー貰ったからでしょうか。



魔王の就任挨拶みたいな構図、はいてないバージョン。



そんな感じで卓に着いたところで終了。



二校上がれる為、他がある程度様子見の所にタコスだけ全力。
決勝で手も足も出ず、二回戦とぜんぜん違うじぇ、とかいう感じになるのでしょうか。

おまけで、対戦表リターンズ。



Bブロックがまったく情報無いですね。

ついでに、次号掲載はあるようです。



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解説の仕事も意外としんどいのでしょうか。
小鍛冶健夜こと、すこやんの惰眠を貪るところから。
確かに健やかではなさそうです。



扉絵も小鍛冶プロ。モモに見えなくもないです。
スカートの辺りに顔が浮き出して結構怖かったりします。



遊びに来たのは福与恒子こと、アナウンサーのこーこちゃん。
明らかに耳の辺りに怪しいものが…。
ついでに変でも部屋には上げるんですね。



お約束のお袋さんの突っ込み。
むしろそんなに何度も言われている事の方が驚きです。



ようやく耳のカメラに突っ込みが。



まずお目にかからない、お茶with小型カメラ。
親しき仲にも、というのは置いといて、
こういうのを冗談で済ませられる仲というのも存在しますよね。
なかなかいい組み合わせだと思います。



ついでに欄外のキャラ紹介。いい味出してます。

ここでこーこちゃんから、会場の下見の提案。
試合ではなく、二回戦以降の会場の話です。



のはずが、一旦お泊りの話に。
残念ながらその辺はカットです。



そして会場。



はいてないは無しでした。
遠慮なく上がるこーこちゃんに、躊躇するすこやん。



そんな空気を払うためか、漫才に発展。



見事なノリツッコミ。ということにしておきましょう。



そして今明かされる衝撃の真実。
もう少し早く気づきましょう。



かなわないな、という感じでしょうか。



もしこのときに二人が出会っていれば、まさにこんな感じだったでしょう。



元気に追い回すこーこちゃんと、遠慮がちに対応するすこやんが目に浮かびます。
次回は仲良くなったきっかけみたいなのを描いて欲しいですね。



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ようやく全国大会が本格的に始まります。
まずは清老頭狙いっぽい鳴きから。



いきなり槓ということで、咲ちゃんかと思いきや…。



南大阪は姫松高校の部長、愛宕洋榎(あたご ひろえ)。
アガれない辺り力量をあらわしているのでしょう。
ついでに扉絵兼用です。



対するは前回スクリーンに小出しされたらしき鹿老渡の子。
名前は佐々野いちごでした。



その鹿老渡高校がまさかの5万点リード。
他は岐阜の斐太高校と石川の鞍月高校。
鞍月は特にやられ役が似合います。



そのいちごちゃん、一人称はちゃちゃのんだそうです。
佐々野→ささの→ちゃちゃの→ちゃちゃのん、ですが、少々分かりにくいです。



老頭牌の二副露に清老頭を考慮しない辺り、所詮その程度です。
局数は分かりませんが、中堅戦の5万点差のこの河なら
多分個人的には初牌でも白板、又はドラの八索辺りで様子見しますね。

そして案の定振込み。



予想通り清老頭。



恐らくこの描写がしたいがためのちゃちゃのんのお粗末な読みでしょう。
一萬を連槓しなかったあたりはせめてもの造作、という所でしょうか。



続いて姫松高校のメンバーたち。



前二人はともかく、後ろ二人はネタでしょう。
そりゃ五万点リードされますわ。



何故「卯」?
そして視線の先は清澄高校。
卯からのコメント、バカヅキおさげ。



永水女子も観戦中。



はっちゃん、妙な日焼けの仕方です。スク水着たらこんな感じになりそうですね。
ついでに滝見春、一年生にもかかわらず天江衣をちゃん付けです。
巴ちゃんはにはちっこい子。
結構扱いがぞんざいです。

そんな浮かれ気味のメンバーを戒める姫様こと神代小蒔。



初のセリフ&ドアップ。

県予選を楽勝で勝ち上がったのではないと言っていますが、
白糸台や臨海が楽勝っぽい上がり方をしているのに比べると
やはりワンランク下がるのでしょうか。

それでも姫の一言は絶大。
再度一致団結を確認です。



そうしている間に、清澄は久が六連荘であっさり初戦突破。



最後は同じく中堅の愛宕主将が闘志(?)を剥き出しにして終了。
この三校は予定通り、後はこれまた予定通り県予選の敦賀みたいな伏兵が入るでしょう。

残念ながら、次号は休載です。



一ヶ月は長いですが、その間に夏コミとかがあるのでまぁ我慢しましょう。
でも次号は一回戦お疲れ~、で終わりそうな気がします。



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今週の扉絵は福路部長。
池田ァとみはるんもさりげなく写っています。



相変わらず迷子になりそうと言う咲ちゃん。
のどっちももう迷子になるなとは言いません。



欄外で作者にまで突っ込まれていますが、描いているのはあなたでしょう?
そして久にまでネタにされています。



引率しているのはあなたです。

そんな折、タイトルの如く応援団が駆けつけます。
まずは龍門渕。



咲は「衣ちゃん」から「衣さん」の言い直しています。
どこで年上だと気付いたのでしょうかね。

因みに直訳で「鏖殺」とは皆殺し、
「神算鬼謀」とは常人の及ばないような優れた策略、の意です。

単純に、「頑張れ、負けるな」と「それはいい考えだ」と捉えておけばいいでしょう。

続いてはようやくやって来た敦賀。
影は五人分なのに描写は四人です。



まぁ分かりますがここは描いてあげましょうよ。
ついでに加治木先輩から中継もされて県内の多くが応援していると聞かされます。

そしてそこにさりげなく映っている広島県代表の鹿老渡高校。



姫松が負ける番狂わせ、という伏線だったら笑います。

そして最後は清澄の面々。
副会長からの緊急回線。



唐突にメールでURLを贈ったとだけ言われ、変人扱いです。

電話後、敦賀と別れ際、モモが少しだけ発言。



控え室に入ると、京太郎にブツを要求する優希。
当然それは…。



タコス。
しかも今回は京ちゃんお手製でした。

予選でタコスを買いに走らされた京ちゃんに店の場所を教えたのがハギヨシさんだったとの事。
ついでに作り方を教わったそうです。
龍門渕家お付の執事とは気付いていないようですね。



一方、久は副会長から届いたURLのチェック。
動画ということですが…。



のどっち、実は期待している表情ではありませんか?
冗談はさておき、清澄での応援イベントということで、いろんな面々が出てきます。



こちら久々に出てきたマホちゃん。



試合当日くらいは見に来ると思ったのですが、残念ながら来ていませんでした。
ムロは見切れていますが、副会長の故意だったようです。



こちらまさかのラーメン屋の店主。



2巻P.117で声だけ出演しているオヤッさんはきっとこの人でしょう。
それにしても、タコスラーメンは絶対においしくないと思います。
あ、でも油そば風にすれば意外といける…かも。
気が向いたら作ってみますか。

最後は久の格好いい路線から可愛い路線への転向。

回想から。



皆の思いを受け継ぎ。



照れ隠し。



満面の笑みで気合入れ。



風越のシーン、文堂さんと深堀さんが、今は亡き、に見えて仕方ないです。
まぁこの場にいない、を表現しようとした結果だと思いますが。

第七試合から第九試合が開始、というアナウンスで終了。
組み合わせ表でいくと3Aから3Cのところですね。
次週からはようやく闘牌が始まるのではないでしょうか。
この辺はさっと勝ち上がって貰いたい物です。

ついでに、次号も連載はあるとのことでした。
まぁ突然の休載にならないことを祈ります。



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暫く掲載が無い間、迷い猫オーバーラン!の第8話
ネタになっていたりしますが、中々長く感じました。

と言うわけで、抽選終了。



いきなり「全国制覇なるか」とか書かれてますが、
決勝のオーラスとかで出した方がいいのではないでしょうか。

それはさておき、相変わらず漫才をしつつ、システム解説。
久々に敦賀も登場です。



清澄の初戦は三日目。決勝まで計七日間です。
三、六、八、九、日目の試合とは、結構いい日程引いているのではないでしょうか。



モモ、デカい(笑)。

一方、当事者達。
何か久部長の敬語って似合わないですね。



タコス娘は飽きずにランチと洒落込むつもりのようです。
メヒコというマイナーな呼び方まで使いこなせるとは、少々侮ってました。
因みに、誤字ではないので悪しからず。

続いて咲がドジっ娘ぶりを披露。



間違えてまこのスカートを穿いていたようです。
脱ぎかけで似合っていると言われ、お約束。



ここから最後の休息に入ります。

龍門渕は全員集合だった模様。
国広一の服装の構造はどうなっているのかね?



ついでに執事見習い中の京太郎君。



珍しい男キャラのツーショットです。
そして今週のベストショット。



この持ち方、進展しすぎでしょう。何があったのでしょうか。
あと何も無いのに福路先輩の両目が開くなんて…。

そしてインターハイ三日目。

久部長は中途半端な下ネタを言える程、まだ気負いはしていない模様。
吊るしてある制服と言うか、風越の誰かさんの制服が
吊るしてあるから(もやもやじゃなくて)ムラムラするのでしょう。



その他面々も、いつも通りな様子。
咲ちゃんは相変わらず微妙な寝方です。



今週のはいてない。



最後は咲の気負い。



鬼神、覚醒。



まぁ初戦は合宿の効果が出て、強豪とも対等に戦えそうだ、とかで終了してくれるでしょう。

次号も掲載されるそうなので、楽しみに待ちましょう。
というか、7/2って出張が入っていたような…。



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今週は清澄&風越の部屋から。



龍門渕も来ていることに驚くまこ。
特に何をしに来たかは語りません。

それにしても、みはるんも来ていたんですね。



今はいませんが、敦賀も来るみたいです。
と言うことは応援決定ですね。

扉画では場面変わって浴室。
衣が笑顔過ぎます。



あと、咲もタオルの位置がおかしいです。
もう片方は相変わらずのどっち優遇のアップ。



タコスも手の位置がおかしいです。
あと、マホちゃんに見えて仕方ありません。

浴室はコレで終わりで、またまた部屋サイドに戻ります。
久の寛ぎ作戦に、福路キャプテンも賛成の模様。
いまの風越には似つかない、厳しい部だったみたいです。



というか、厳しくなくなったから弱くなったんじゃ…。
それはさておき、皆の為に考える久を、二人は心配します。



キャプテンの言葉、試合の他に久への励ましについても含まれているはずです。

そんな中、久保コーチも来ている事が判明。
まぁ保護者として当然ですが。
一方、文堂さんと深堀さんはお留守番。
池田家の子供の面倒も彼女らが見ているそうです。



文堂さん、こんなことは今年だけと言っています。
その真相は…。



不覚にもちょっと格好良く見えます。
まぁよくある負け犬のセリフと捉えましょう。
久保コーチもそこでのらないほうが良いかと思います。



これがまさかの深堀さんのセリフだったら笑えます。

翌朝、寝起きの咲が大変な格好で目覚めます。
好奇心から90度反時計回りに回転してみました。



色々吹き替えると面白そうです。



この後、抽選会場へ向かいます。
今週のはいてないは優希でした。



そして案の定、咲は迷子になります。



どうしたらこんな所に着くのでしょうか?
流石にここで他校とエンカウント、は無いでしょう。



一方、会場では抽選が始まり、南大阪の姫松高校が会場を沸かせます。
左下のキャラは池田と一を足して割ったような感じがします。



永水女子が出たせいでシードからはじかれたものの、充分強豪だそうです。
というか、それってやられフラグでは…。



そして続いて清澄の番。
公式に長野代表と言われるのは初めてではないでしょうか。



珍しく緊張している久部長。
引いたのは…。



姫松と永水女子のいるブロック。
「ブロック」なので、この三校の直接対決ではないかもしれません。
が、この登場の仕方と試合数の関係上、直接対決な気はします。



それにしても、姫松の(多分)部長、目つき悪いです。
いますよ、大阪にはこんな感じのがいっぱい。
今宮女子の門松洋子みたいにはなって欲しくないですね。

ついでに、次号は休載だそうです。


 


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連休の谷間ですが、出勤したので無事入手しました。
休んでいたら確実に忘れていたでしょう。

というわけで、今週は咲の後姿から。



何となくはいてないです。
そして扉画にも。同じくはいてないです。



続いていきなりラジオの放送。



もとい、漫才が始まります。



福与恒子と小鍛冶健夜。
第56局で東東京代表の実況・解説をしていた二人です。

特に小鍛冶プロ、リオデジャネイロの東風フリースタイルで銀メダルとの事。
世界ランク973位でも、縛りがあれば世界で活躍できるということでしょう。
もしかしたら、臨海女子戦では大会規則で辛勝、という伏線かもしれません。
あと東場だけ強い(?)なら、タコス娘と戦えば面白そうです。

という訳で漫才も一通り終えた所で年齢暴露。



充分若いです。

さて、タイトルどおり東京にやってきた清澄高校御一行様。
須賀君は別部屋らしいです。



当然といえば当然でしょうが、少々かわいそうです。
久部長の言い方が罰を与えているように見えるのは気のせいでしょう。

そして相変わらず初日は自由時間になります。
久部長の主義でしょうか。

それにしても、真顔で決勝まで、といわれるとあながち嘘に聞こえませんね。



そしてここからはサービスカットです。



のどっち、残念ながら某ブックカバーより露出が控え目です。
それにしても、このページだけフルでコレだけに使われているとは…。
微妙にのどっち優遇ですか?

続いてタコス。



この二人の描写は逆の方がいいんでないですかい?
それはそうと、はしゃぐ優希にうるさいとの突込みが。

そこにはまさかの…。



池田ァァァが。
タコスと池田のメシの奪い合いは何となく想像が付きます。
あと池田の上級生扱いは非常にしたくないです。

どうやら個人戦の福路キャプテンについてきた模様。
清澄と風越は相部屋だそうです。
ということは次に入ってくるのは…。



残念ながら意外にもこの二人。



龍門渕のおぜうさまと天江の子でした。
多分原村和の応援とそのお付きでしょう。
何故透華が衣のタオルを持っているかは突っ込んだら負けです。
いずれにせよ、これで臨海女子戦のフラグが立った気がします。

最後に京太郎とハギヨシさんの対面で終了。



この二人、面識ありましたっけ?

次号に続くということで、どうやら次は休載ではないようです。
忘れないようにしなければ…。


おまけ・今週の吹き替え



福路さんと部長が同じ部屋にいるのであながちネタとは言い切れません。
あくまで個人的にですが。

 

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という訳で、早速入手してきました。
今回はアニメイト日本橋店さん。

10:15位に着いたのですが、既にほぼ売り切れ。
何とか確保し、レジで会計を終えてから見ると既に完売していました。



アニメイトは大体配布数が少ないため、早めに行こうと思っていたのですが
所用で遅れてしまったので冷や汗モノでした。
まぁ、入手出来てよかったです。

満足したところで、周辺の調査。

まずはとらのあな日本橋店。



前回購入したのは、福路部長目当てでとらのあなでした。
今回は久部長とのコラボという事で迷ったんですが、
マホちゃんを持っていないので今回はスルー。

続いてゲーマーズなんば店。

 

のどっちのブロマイドだそうです。
ぱっと見の売れ行きはいまいちっぽいです。

最後にメロンブックス大阪日本橋店。

 

恐らく一番販促に力が入っています。

 

巨大な壁です。
特典はのどっちのブックカバーです。

おまけでその辺のブックファースト。



ここだけ売れた形跡無しでした。
やはり欲しい人は特典目当てで買いにくのでしょうね。

アニメイトでは初めて書籍を買ったのですが、透明のブックカバー付きでした。

 

今号のカバー裏、タコスと衣は絶品です。



掲載は51局から60局まで+番外編のつるがいでんでした。
氷のおぜうさまとマホちゃんの両方が見られます。
そして何より、第56局、必見です。



まったく話が変わりますが、ついでにコレも買ってきました。



新世紀エヴァンゲリオン、12巻。
ようやく次巻くらいで完結しそうですね。
 

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コミックス編集のためか、収拾がつかなくなったか、今週号は急に内容が薄く感じます。
センターカラーなのに…。

という訳で、出だしはゆみちんのアガリから。



というか、闘牌はコレで終わりです。
折角のドリームマッチなのに、衣と福路部長は顔すら出ません。

そして別れの日。
むっきーがカードを見ながら何か考えています。



と、ここでも久登場。
何でしょう、この久×ゆみちんフラグへ急カーブさせる描写は。



吹き替えすれば面白そうです。



そこへ嫁にしたい部長No.1登場。
相変わらずよくできたスペックですこと。



というか、箱大きすぎません?

そして最後の最後にむっきー登場。



むっきー×分堂さん、成立!!(嘘)
最後に八月まで飛んで終了。
そういえば、龍門渕が一人も見当たりませんでした。
もう帰ったんでしょうか?

いずれにせよ、ようやく来週から全国大会がが始まりそうです。
といっても、開会式かキャラ紹介程度でしょうが。

それでも楽しみなのには変わりません。
来週コミックス最新刊があるので、多少は短く感じられればいいですね。

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YGの発売日をすっかり忘れていました。
一週遅れるとなかなか手に入れにくかったです。


気を取り直して、今週の扉絵はまこ&久。



とその前に気になるフレーズが。



最新刊の7巻は来月4/24(土)発売のようです。
楽しみが一つ増えました。

さて、本編です。
嶺上開花をアガられて非常に悔しそうにしています。
さすがに初心者が自分と同じ事をしてきたらイラっとするでしょう。





そして次順。まさかの…。







残念です。
とその隙を突いておっぱいさんの攻撃。
マホに12000のダメージ。

さらにオカルトに対してお説教です。
簡易福路先輩モードです。









と一段落付いたところで仕切り直し。
のハズなのですが…。



ダメダメですね。

さて、ところ変わって視点が久へ。
第57局で名前のみ出てきたニーマンやブルーメンタール姉妹は、ココへの伏線のようです。



世界ジュニアか国民麻雀大会、コクマ。
多分前者だと思うのですが、詳細は不明です。

それにしても久とフジタってどういう関係なんでしょうね。
年齢的には、
フジタ > 久保 > 福路 = 久
でしょうから、幼馴染かご近所さんでしょう。
あとは大穴で中学浪人説。無いか。

といいつつも、残念ながら久には全国しか見えていない模様。





そして清澄の弱点発表。



当然ですね。カゲも扱いも薄いですし。(失礼)



というか、全国でこのレベルの初心者が出てくるとでも?
そんな伏線いりません。

そして意外な弱点其の弐。



納得です。

最後に自身の強化。



どこぞの戦闘民族サ○ヤ人みたいな発言ですね。
戦えば戦うほど強くなる、って。

それはさておき、選んだ相手は…。



却下。
当選者はコチラ。







モモは反応が素直すぎます。





最後に残念なお知らせが。



またですか。(のどっち風に)
まぁ多分コミックス用の編集作業でしょう。


今度は忘れないようにしなければ…。
 

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今週はセンターカラーです。
白黒にすると福路先輩が分かりにくいですね。





さて、対局開始です。

ムロマホコンビと咲、和で対局開始。
マホちゃん、タコスを食べると力が出るようです。
誰かさんのパクリでしょうか。



そのマホ達を呼んだ主犯(?)がココに。
どうやら牌譜を見て気になる事があったそうな。



そんなことは露知らず、マホちゃんの先制パンチ。
優希ちゃん顔負けです。





そして次局。
出会い頭かと思いきや、今度は和をパクっています。





まほっちって・・・。
因みにレーティングは激弱です。



ここで部長、何か気づいた様子。
レーティング通りではない何かがあるようですね。





そして最後は咲。







部長の予感が確認に変わったところで今週はココまで。



次号は休載だそうで、次回掲載は3/19発売号になります。



長いなぁ・・・。


因みにマホちゃんこと、夢乃マホ。
対戦相手の特徴をコピーする程度の能力者とかでしょうか。

夢乃マホ → 夢のマホ → 夢のマホウ → 夢の魔法

それを夢みたいな能力と解釈したことから生まれた名前だったりして。
違いますか、そうですか。



 

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今週、まずは龍門渕の部屋から。
先週の対局は四局で終了のようです。

え?対局なんてありましたかって?
まさかまさかの・・・。



というのは冗談で、対局は存在しました。
牌譜も取っていたようです。



場面変わって温泉サイド、ダヴァン改め井上純と天江衣。
ここでも透華の話題です。
井上さん、意外とデカい(笑)





今明かされる衝撃の事実、透華の能力、「治水」。
場を平たくする程度の能力ですか、そうですか。



そして〆は衣のドアップ。
サービスさーびすッ!



再び場面変わって部屋サイド。
どうやらあの透華は自分含め、気に入られていない様です。



で、突っ込むところはそこですか。



相変わらず、平常時の透華はアレですね。

そしてまさかのゲスト登場。



高遠原中学って・・・。
何かと思えば、のどっちの出身中学でした。
そりゃおぜうさまは知ってますわな。

ここでもういっちょサイドちぇんじ。
清澄サイドです。



透華は咲から「りゅーもんさん」と呼ばれているらしいです。
モモのネーミングセンスがうつったんでしょうか?



因みに、こどもは「衣ちゃん」だそうです。
咲の方が一年年下なのは気にしてはいけないかもしれません。

最後にムロマホコンビの到着。
夢乃マホと室橋裕子だそうです。
この二人、同学年じゃないんですね。



最後はこの二人と咲、のどっちで対局開始。
久部長、また何か企んでいるようです。



それにしても、マホちゃんって初心者じゃなかったんですかね。


今週はここまで。
 

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増刊ヤンガンより、敦賀の番外編です。
近場に売ってる所がなかなか無いのですが、何とかなりませんかね。


という訳で、幼馴染コンビから開始。

カマボコ、何だこの能力は…。



そしてモモ、はいてないです(笑)。



実家の職業といっていますが、何なのでしょうか。気になります。



そして話題は昔話へ。



かじゅ先輩の過去、私も非常に知りたいです。



が、残念ながらカマボコも御存じないということで、二年前に遡ります。
お互いの初対面の感想、さりげなく酷いことを言いつつ、言い得て妙とはこの事でしょう。



その後、仲がよくなったのは文化祭こと敦賀祭。
なんとモモがお客として参加したらしいのですが、やはりモモ。



モモらしいですね。

ついでにユミちんの麻雀開始も二年前と判明。
上達早すぎです。
麻雀部もこの後に出来た模様。
これで決勝進出とは、快進撃ですね。

と、ここでむっきー新部長への引継ぎが、かじゅ先輩からだと判明。



カマボコ、働きなさい。
まぁ真面目なカマボコは見たくないのでいいです。

最後に締め。










オチはやはりコレでした。





そういえば、引退組は少ないですね。
そのうち、進路が心配なのはカマボコのみですね。

世界を旅する、とか言い出しても不思議で無いのは気のせいではないはずです。



 

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年末年始を挟んだ為、一週の休載でも長く感じました。

取り敢えず、今週は父親と子供から開始。
こんな発言があるからこども扱いなんでしょう。



といいつつ、そこはハギヨシさん。
フォローは完璧です。



そこへ温泉女将、はじめの登場です。
何だかんだで、結構ヒドいことがさらっと言われています。
あと女将、絶対はいてないです…。





それを聞いたこども、もとい衣、豹変。
麻雀のことになると真顔になるのですな。



所変わって風越サイド。



非常に失礼ですが、阿呆丸出しですね。
それにしても文堂さん、微妙なキャラ設定。





プロ麻雀せんべいって…。よりによってせんべいですか。しかも第二弾。
個人的にはせんべいは好きですけど、おまけを付ける賞品ではないと思います。

この後、フジタが来て場面転換。

翌日はみんなで乱交、もとい乱雀。
新キャラは映っていないようですね。



猫ちゃん、こんな時だけは強いの巻。



キャプテンは相変わらずいい仕事してます。
「オォ」って…。

そして今週のメインディッシュ。



おぜうさまが登場です。



が、一旦変わって回想シーン。



辻垣内さんって、強気キャラなんですね。
ダヴァンさんは色々言ってますが、個人的に準へタレに位置づけられました。



それにしても、髪の毛がエラい事になっているのは気にしないでおきましょう。

最後は元に戻って再度おぜうさま。



単なる噛ませ犬では終われないというところでしょうか。
三者三様、そりゃ驚きますね。



でもこの表情からすると、三人ともまだ余裕がある気がして仕方ありません。

最後の点数表、フジタと咲、どっちがどっちか気になりますね。
多分左が咲で右がフジタでしょうけど…。




さて、次回はどう続いてくれるのでしょうか。



おまけ・今週の吹き替え

フジタ×ユミちん



こんなのばっかり…。

 

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今週は久部長の御挨拶から始まります。
その後、各人自由行動。

まずはいきなり衣からのお誘いです。





って、麻雀かいっ!
残り一枠は誰が入ったんでしょうか、気になります。

そして場面変わって、敦賀の2人+1へ



残念ながら、フジタの策略で次の試合へのチャンスはありますよ?
でもこんな素直なかじゅ先輩が見れたので満足です。



モモ、カンゲキ!



再度場面が変わって温泉へ。
ここからサービスカット満載です。



しっかり鏡まで描き込まれています。さすがですね。

で、誰?



永水女子のヒトではありません。



実は…



ともきーでした。
ほれてまうやろー。

冗談はさておき、このあとリベンジ戦があった模様。
残念ながら省略されていました。



orz。



そして締めは、その横でいつに無く真顔のおぜうさま。



ギアス、発動!(大嘘)
次の発言が、「はじめ、岩魚がいますわ」とかだったらどうしましょう。

今週は福地部長の発言は無いです。
新キャラも出てきませんでした。
次号は休載のようで、1/15発売号から再開との事です。


おまけ・今週の吹き替え



今週は難しいですね。またもや一応15禁で。
 

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いきなりダヴァンさんのアップから始まります(嘘)
姿の見えない衣を探す龍門渕一家。
どうやら一家と魔物の心が通じ合ったようですね。一件落着。
個人的にはハギヨシさんの立ち位置が好きです。

01.JPG




そして後半。
藤田プロと久保コーチが何やら企んでいます。







ブルーメンタール姉妹?
ニーマン?

世界大会とかアジア大会でしょうか。
日本選抜を組むための県選抜メンバーの策定とか。
全国では国際大会参加者が多いので、あながち間違いではなかったりして…。

因みに、個人戦は省略みたいですね。
アニメ通り、福路部長が優勝、おめでとうございます。
ついでに南浦さんも初出です。



話の流れでは次回から登場してくれそうですね、楽しみです。
それにしてもあのジィさん、プロでしたか。まぁどうでもいいですけど。



そして最後に、アニメで久部長の言い出した四校合同合宿をフジタが提案し、今週はここまで。
南浦さんはともかく、あっさり負けたところのキャプテンが今更役に立つのでしょうか。
棟居さんというらしいですが、確かに大将戦だけヒトが映っていないです。

まさかそんな伏線が合ったとは…。全員勢ぞろいの次号が楽しみです。


おまけ・今週の吹き替え
いちお15禁あたりにしときましょうか。

1.純×衣




2.衣の野望






3.超高速回転ベッド





あくまでネタのため、苦情は受け付けません(笑)。
 

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祝・咲連載再開です。

ついに、全国の猛者達の素顔が明らかになりました。
アニメ版最終回で一部出てましたが、なかなかのキャラ設定ですね。

という訳で、自己満足で比較してみました。
ほぼ、自分メモです。


まずは白糸台高校。
アニメ版から。








2.JPG













9.JPG






10.JPG




















今週号で名前が明らかに。
みなさん、非常に変換しにくい名前ですこと。


宮永照(みやながてる)















言うまでもない、現チャンピオンand氷のお姉ちゃん。


弘世菫(ひろせすみれ)

04.JPG




見た目永水女子にいてもおかしくないお姉さま。
県予選のともきー的扱いにならない事を期待します。


渋谷尭深(しぶやたかみ)















なぜかアニメのエンディングで赤面しているおんなのこ。
部長と一戦交えるのでしょうか。


亦野誠子(またのせいこ)














白糸台のスパッツ担当(大嘘)
俺女では無いでしょうが、キャラが気になります。


大星淡(おおほしあわい)














謎の一年生。
何となく属性が場の支配な気がします。


以上チーム虎姫、アニメ版の順で並べてみました。
まんま、先鋒から大将までの並び順な気がしないこともないです。

ただ、お姉ちゃんには大将戦に出て欲しいですね。


次は不思議なキャラがいっぱいの臨海女子。
高校名も初出かもしれません。

アニメ版








6.JPG





















今週号より

辻垣内智葉(つじがいと さとは)








昨年の個人三位、にもかかわらず去年は団体戦には出ていなかったような解説。
去年は全員留学生、三年生4人×二年生のダヴァンって所でしょうか。


Megan Davin(メガン ダヴァン)



そのダヴァンさん。
ぱっと見、井上純に見えたのは私だけじゃないはず。


郝慧宇(ハオ ホェイユー)



文字コード次第では初めの文字が変換できないようです。
「カク」と読みますので、カクさんで押しましょう。
アジア大会銀メダルって…。


Nelly Virsaladze(ネリー ヴィルサラーゼ)



アニメの魔法少女。
「サカルトヴェロ」とは「グルジア共和国」の意でしょう。
他の人に比べると国名が分かりにくいです。
「流れがあると信じたりツモった牌に意味があると考える人」(3巻P.106より)


雀明華(チェー ミョンファ)



アニメで不思議な光を発している少女。
名前はアジアっぽいですが、フランスからの特待生だそうです。


最後に期待の永水女子。

アニメ版






















16.JPG





















今週号から

薄墨初美(うすずみ はつみ)



全国での国広担当?これで三年生だそうです。
通称「ハッちゃん」、被り物担当。
状況からすると副将っぽい感じですね。


狩宿巴(かりじゅく ともえ)



この娘もきっとブレイン担当。
ともきー的扱いになって欲しくない人其の弐。
なぜか一人だけ制服。


岩戸霞(いわと かすみ)



発言からするときっと大将。
アニメでドアップのあったヒト。
全国での福路先輩担当?


滝見 春(たきみ はる)



アニメの緑髪のヒト?
一年生で、分家最後の一人。
独断と偏見では先鋒担当。


神代 小蒔(じんだい こまき)



ついにヴェールを脱いだ、鹿児島の神代。
本家の姫様といったところでしょうか。
アニメで不思議な光を発していました。
独断と偏見では中堅担当。
「超能力めいた不思議な和了りを連発する怪物」(3巻P.107より)



今週は人物紹介のみでしたが、個人的になかなか濃い内容でした。
続きが非常に楽しみですね。



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