忍者ブログ
ここは開かれし霊櫃別館管理人のブログです。 旅・食・株情報を中心にお送りいたします。
| Admin | Write | Comment |
カテゴリー
カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
石動 沙雨
性別:
男性
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

※本サイトはこちらに移転しました。
※当面は並行して運用しますが、その内消します。


今月の扉絵は無事に阿知賀女子に進学し、五人勢ぞろい。



赤土先生の手際よく、無事に麻雀部の活動が開始できます。
そして最初の議題はインハイのエントリー。

個人戦はみんなで、という感じがしないため、団体戦のエントリーのみになります。
県予選まで二ヶ月、当然こうなります。



が、その為の阿知賀のレジェンド。



意気込みは万全です。
みなさま、きっと打ち漬けの生活でしょう。



そんなある日の学校帰り。
憧の阿太中学時代の友人に出会います。



姓は初瀬、名は不明。
中学時代は憧と同じくらいの実力者。



が、晩成では応援席が指定席。
当然、全国など無理と言われますが、赤土晴絵を見てやや驚きます。

と、そこに現れたのは自信満々の小走先輩。



まさかあんな事になろうとは。
詳細は後ほど。

さて、いよいよ二ヵ月後。



かなり上達した模様。



灼ちゃん、ナイス突っ込み。
宮守女子の小瀬川白望とウマが合うんじゃないでしょうか。

まずは運命のラダー、奈良県版。



阿知賀女子、初戦から晩成高校と当たります。

 

先鋒、前述の小走やえ。
次鋒、丸瀬紀子。
中堅、木村日菜。
副将、上田良子。
大将、巽由華。

そして県予選一回戦、開始。
阿知賀女子の先鋒は松実玄。



いつも通りドラが乗り、親倍。
ここでまさかの闘牌終了。



次鋒、松実宥。
中堅、新子憧。
副将、鷺森灼。
大将、高鴨穏乃。

といったところでしょうか。
和とやるのは灼ちゃんかもしれません。

残念ながら、あっさりと決着。



以降は割愛、阿知賀女子、全国出場。
全国確定後、和も長野で全国に来ると知り、喜ぶ面々。



宥はみんなのおもちゃです。
それはさておき、全国に向けてミーティング。



以前は県代表になったら対外試合は禁止だった模様。
が、今は代表同士の試合で無ければいいとの事。

となれば、やることは一つ。



次点との勝負でしょう。
当然、最初に選ぶのも、ココ。



特に、ともきーにすごい違和感を感じます。
勝負はほぼ割愛ですが、穏乃vs衣は当然こうなります。



怪物vs凡人では当然でしょう。



しかも、通常状態の衣なので、現状ではワンランク以上の差は歴然でしょう。
もしかして晩成って、高校野球でも有名な、地元で強いだけの学校とかでしょうか。

そんなこんなで、修行の旅も終了。
団体レベルでは龍門渕以外には全勝。

龍門渕って、そんなに強いんですか。
いや、ほぼ天江の子によるところが大きいハズ。

そんな中、三箇牧の荒川憩(あらかわ けい)。



決して三筒ではありませんよ、先生?
昨年個人戦二位の実力者とのこと。

三箇牧って、吹田と高槻の境ら辺じゃなかったですかね。
と思って見たら、住所的には高槻です。
川を渡ると枚方、寝屋川の境目も近いみたいです。
あの辺りの正確な境目はうろ覚えだったので参考になりました。

話戻して、あとは休息。
ついでにサービスカット。



灼ちゃんに一票。

いざ、東京へ。
途中、浜名湖SAで休息中に、急に倒れる少女。



怜と書いてトキと読むらしいです。
病気でトキ、ジジイ世代には某兄が浮かびます。

竜華と呼ばれる少女も介護に来て、仲良くなります。



ついでに穏乃、二個目とかいりません。
自己紹介も、病弱。



話を聞くと、部活で移動中のため制服とのこと。
その正体は・・・。



まさかの。



関西最強の高校、千里山女子。
白糸台、阿知賀女子、に次いで、逆ブロック準決勝三校目でしょう。
因みに、左二人はギャグでしょうか。

さて東京に着いて、いよいよ抽選。
部長は三年の宥ではなく、灼ちゃんでした。



灼ちゃん以外の面々は観客席へ。
しかしそこで目にしたのは・・・。


 

まさかの本編主人公、咲ちゃん。
迷子になっているだけじゃないんですか。

赤土先生と玄ちゃんは、何かを感じ取りますが、穏乃と憧は無反応。



鈍くて気付かないのではなく、実力が近いから気にならなかった方とか。
某人造人間完全体と某父親の戦いに、某息子がそうでも無いといったように。

最後は穏乃が咲を敵と認識して終了。



いや、普段は相手の殺気にオロオロする本編主人公ですが、こんな一面もあるんですね。

そして阿知賀編ですが、本編で描ききれない逆ブロックの補完色が強くなってきた気がします。
順当に、白糸台、阿知賀女子が上がるのでしょう。
残念ながら、姫松で散々大阪をやっているので、千里山女子は決勝にこないと予想しておきます。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

この記事にコメントする
+Name+
+Title+
+Mail+
+URL+
+Comment+
+Pass+
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
無題
NONAME
アニメ最終話EDで1人だけ詳細不明だった子か。
あの子が荒川ちゃんだったのかー。
2011/10/12[Wed] 09:02:05 :EDIT:
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする
≪ Back  │HOME│  Next ≫

[652] [651] [650] [649] [648] [647] [646] [645] [644] [643] [642]

PR


Copyright c 徒然なるままに。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]