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本年初の掲載は前半戦終了&末原先輩驚愕の表情から。
霞さんと咲ちゃんはやや無表情、トヨねぇはしてやったり、といったところです。

ついで本年初扉絵は宮守女子の生徒達。



休憩タイムは今アツい姫松と宮守女子。



四回連続で追い掛けられた末原先輩、戦略の練り直しです。
一方の宮守女子は、シロが面倒がらずに塞ちゃんの状況報告。

永水女子と清澄は何も無し。

そんな感じで後半戦。
末原先輩の戦略は立直無し。



しかし末原先輩の戦略を嘲笑うかの如く、トヨねぇのポン。



そして裸単騎。



こんな感じでしょうか。

 

それはさておき、宮守女子控え室では三者三様。



ついでにトシバァさん。



「この決勝」がいまいちよく分かりません。
「この」が、「インハイの」を指しているなら意味は繋がりそうですが。
個人的な読解力が衰えたのでしょうか。

しかしトシさんから見ると、準決勝への障害は永水の霞さんや
姫松の末原先輩ではなく、咲ちゃんの方ですか。

もしかすると、二位狙い上の障害は、かもしれませんが。
その場合、どちらがout of 眼中かも気になるところです。

そうしているうちに、トヨねぇが単騎を引いてきます。



ふんふむ。

「先制した者を後ろから縊く程度の能力者」であって、
「立直一発で和了る程度の能力者」では無いということですか。

前回の四連続追っかけのうち、手牌が見えたものは全て単騎です。

さらにトヨねぇの「ぼっちじゃないよ~」と胡桃ちゃんの「ともびきとか」からすると、
「待ちの単騎牌が寄ってくる程度の能力者」ではないでしょうか。
それが100%か高確率かは分かりませんが。

故郷で人間関係に恵まれずに備わった能力、とかだったら、
トヨねぇの回想の回は悲しくて見られないではありませんか。

ただ「ともびき」が「友引」とすると、勝ち切る能力ではなく追いつく能力なのですかね。
既に忘れ去られていそうな咲ちゃんの「点数を±0にする程度の能力」になりそうでやや悲しいですが。

まぁその辺は解説回を待ちましょう。

今週の闘牌はここまで、残りは半年前の宮守女子の回想。

クラスメイトらしき人から食堂に誘われるも、だるいからと断るシロ。
そんな折、ふと後ろの席に留学生がいる事に気付きます。



いや、普通知っているでしょう。
もしかして、転校初日の貴重なシーンとか。
そしてエイちゃんから空腹のシロへ、他愛も無い質問。



嬉しそうなエイちゃん、可愛いです。
そこへ塞ちゃんと胡桃ちゃんが呼びに来ます。
どうやら、第86局の後な模様。

お礼を言って部室へ向かおうとするシロ、エイちゃんの様子から何かに気付きます。



この辺りに気が付くなら、後ろに座っている事くらいは知っておきましょう。
知らなかったからこそ、このときの出会いがあるのかもしれませんが。

といった所で今週は終了。
次回以降、暫らく回想が続きそうな気がします。



が、次号は休載、次回掲載は次々号です。


おまけ

今週の吹き替え



キョゥべえ?



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。
 

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今月は松実姉妹の過去回想から。
左端の男子、言い方がエロいです。



扉絵は姉を助ける妹。



そんなお姉ちゃん、助ける側になるべく決意表明。



そのせいか、次鋒戦は宥お姉ちゃんが先制。



が、千里山女子、二条さんはプロファイル結果を実感中。
一方、控え室でも検証中。



船久保先輩のプロファイル結果は、萬子と中が集まりやすい程度の能力者。



その理由は、見た目が温かい牌だから。



そんなアホな。
そしてあったかくない牌は切ります。



当然予測済みの二条泉、直撃。



ただ、ここで終らないのがお姉ちゃん。
自分の打ち筋を知っている仲間内での対戦を想定し、手配を変化させます。



対する二条泉、打ち方は分かっても点数が高めと悟り、オリます。



打った瞬間に危険を感知しますが、時既に遅し。



お姉ちゃんの親満直撃です。
予想外のアガりに、千里山女子控え室では驚く竜華と船久保先輩。

そんな船久保先輩が再度出した結論は・・・。



赤い牌。
宥お姉ちゃんの最終形態は赤い牌を集める程度の能力者でした。

という事は、全国大会のルール次第では紅孔雀が出る可能性もあるのでしょうか。
あとは百万石とかは出しやすそうですかね。

それはさておき、次鋒戦終了。



千里山のトップは変わらず、最下位も阿知賀女子。

続いて中堅戦。
千里山女子からは江口セーラ、乙女モード。



なんじゃこりゃ。



意外と可愛いところあるじゃないですか。
対する阿知賀女子からは、新子憧。



越谷女子、水村 史織(みずむら しおり)。
劔谷高校、古塚 梢(ふるづか こずえ)。



えーと、ちゃちゃのんと地味子?
違いますか、そうですか。

さらに意外なことに、エロセラは昨年の大会でエースポジションにいたとの事。



単なギャグ要員じゃなかったんですね。

そんな感じで中堅戦開始。
憧が速攻を決めます。



三尋木プロ、憧を高評価。



千里山女子も高評価。
怜の突っ込みがさりげなくいい感じです。

三局連続で速攻を決める憧。
しかしここでエロセラの逆襲。



名言、「3900を三回刻むより、12000を和了るほうが好きやねん。」
何となく、「3倍満ツモよりインパチ直撃のほうが点差が開くってこと覚えときなよ」(メモ:4巻P.56)を思い出しました。

そして中堅戦も終了。
依然トップは千里山、阿知賀が二位に浮上。



続く副将戦。
阿知賀からは灼ちゃん。



劔谷高校、森垣 友香(もりがき ゆうか)。
越谷女子、宇津木 玉子(うつぎ たまご)。
千里山女子、船久保 浩子(ふなくぼ ひろこ)。



越谷女子は完全にギャグ要員と化しています。



そして副将戦はほぼ割愛。



劔谷高校が二位に浮上。

最後にまさかの大将戦まで。
しかも対戦相手紹介の前に、後半戦南三局まで割愛。



いや、流石に略しすぎでしょう。
続いてこっそり大将戦の相手紹介。



千里山女子、清水谷 竜香(しみずだに りゅうか)。
劔谷高校、安福 莉子(やすふく りこ)。
越谷女子、八木原 景子(やぎはら けいこ)。

オーラスだけはきちんと描画。

憧は最悪の事態を想定。



針生アナは先走りますが、三尋木プロは窘めます。



あれ、ボケと突っ込み逆になっていませんか。
そして、いよいよ決着の時。




準決勝へは千里山女子と阿知賀女子が勝ち上がり。



一方、これまた予定通り準決勝へと勝ち上がった白糸台。



弘世 菫(ひろせ すみれ)と宮永 照(みやなが てる)。
本編よりも先に会話がありました。
ついでに氷のお姉ちゃんは猫被りの達人のようです。

報道陣も、優勝予想は白糸台。



この二人がいても、いい勝負止まりなんですね。

場面変わってホテルにて。
祝勝ムードとは程遠く、赤土先生からは厳しい一言。



ついでに、最後の一校は福岡の新道寺、強豪らしいですが未知数です。

沈み気味の面々に、恐らく空気を読んで気分転換に外へ連れ出す穏乃。
そこでばったりハルエとトシに遭遇。



まさかのプロ入りスカウトの場面に遭遇。
内心穏やかではない面々に、まさかの人物が。



モモとカマボコでした。



「消える」が妙に強調されているのが気になります。

ステルスクロ。
ステルスユウ。
ステルスアコ。
ステルスアラタ。
ステルスシズノ。

語呂がいいのは玄ちゃんですが、照や怜には効かないでしょう。
ユミちんに弱点分析を頼むとかが一番無難な線ですかね。

それにしても、月刊のせいか阿知賀編は闘牌が省略されすぎです。
その分、心理描写に重点を置く感じでしょうか。
間に合わないとかアニメで補完とか、そういうのは勘弁して欲しいものです。



最後に、次号も掲載有りです。



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宮守に行ったついでに、名前だけ神代小蒔応援訪問です。

 

 

辺り一面、ほぼ雪で真っ白の何も無い所でした。
新幹線も通った事ですし、そのうち鹿児島にも行きたいですね。



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そんなわけで、思いつきで聖地、宮守訪問へ。

 

記念すべき東北新幹線、はやてデビューです。

宮守発着の電車は本数が少ないので、トクだ値対象の時間で行かないと
時間が足りないというなかなかの強行日程です。

盛岡駅9:59着、構内にはコインロッカーが無いので、
一旦改札を出て荷物を置いてから切符を買い、在来線へ。

10:10発の東北本線、普通一ノ関行きでした。

接続に間に合うかやや不安でしたが、5分ほどで完了、余裕を持って発車を待てました。
因みに、車両はワンマンの手動ドアでした。

直通ではないので、花巻で乗り換え。

 

乗り換えは12分。
ホームを跨ぎますが、充分です。

そんな感じで、宮守到着。

 

 

単線なので、通過待ちがあります。
駅前は何も無いです。
周辺含め、コインロッカーが無いので、荷物は少なめで行った方がいいです。

 

という訳で、早速比較。

 

第85局、P.16最終コマより、熊倉トシさんが駅に降り立った場面。
位置的には駅から出てきたというより、タクシーを待っていた位置っぽい感じです。

さて駅も確認した所で、宮守女子のモデル校へ。
大通りまでは通り抜けの階段があります。

 

信号を渡り、上り坂。

 

むろのきはし。
ムロマホコンビの片割れの元ネタでしょうか。

坂を上がりきると、銀河の森総合運動公園へ。

 

冬季は閉鎖中らしいですが、施設自体は自己責任で使えるみたいです。



ここまで来れば、あとは下り坂でした。

 

下る途中から学校が見えてきます。
のんびり歩いていますが、大体20分くらいで着きます。

 

岩手県立遠野高校情報ビジネス校。
エイちゃんの出身であるニュージーランドとも国際交流がありました。
残念ながら、2010年で閉校しています。

ついでにどうでもいいトリビア。
遠野高校の制服は三つボタンですが、第一ボタンから上だけなら
宮守女子の制服と非常に似ています。ここまでやってくれるとは流石ですね。

薀蓄はこの辺にして、比較。
第86局、P.7上のコマ、学校外観より。

 

個人的事情により、少々角度が悪かったです。
続いては来た道を戻り、めがね橋へ。

第77局、扉絵より。

 

今考えると、橋を下から、ガードレールを上から撮って合わせれば丁度良かったかもしれません。

第85局、P.14上のコマより。

 

ちょっと近すぎましたかね。

なかなかうまく撮れないものです。
まぁ雰囲気は感じられたので良しとしましょう。

あとは道の駅みやもりで適当にお土産を買って帰りました。
only my railgunの男声カバーらしき曲が流れていましたが、何だったのか非常に気になります。



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開かれし霊櫃別館、サイト公開四周年です。
といっても特に何もありません。

そんな感じで、今年も宜しくお願いいたします。

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そんなわけで、恒例のコミックマーケット81。
館が違うとはいえ、東方、ヘタリア、タイバニが同じなのは勘弁して欲しいです。

事前チェックがあまりできなかったので、
いつもより1.5h程長くいたものの収穫は少なめ。
送った物もあるので、取り敢えずは手持ちのチェックから戦利品の一部をば。

東方幻想魔録特別版(苺坊主)
アクはち(AQUASTYLE1、はちみつくまさん)

 

今回は紙袋付き。
特典コードがパッケージにあるので念の為マスク。
攻略は多分コレからやります。

 

 

東方蒼神縁起の無駄にデカいアレの時に付けて欲しかったです。
特別版はクリアファイルとカレンダー付きでした。

 

クリアファイルは幽々子様と妖夢。

 

公式サイトによれば種類を選択できたようですが、聞かれなかったのでこの絵柄は偶然です。
個人的には当たりなので問題ないです。

よくわかりませんが、東方蒼神縁起からの続きになるのでしょうか。
今回もはちくまの技術提供らしいです。
因みに、そのはちくまはメニュー画面が公開されていましたが新作は無し。

恒例のパッチ、ver.1.00はバグ付きらしく、早速ver.1.01に上がっていました。
現在は1.02まで出ているようです。


東方M-1ぐらんぷり(Yellow-Zebra)

 

いえろ~ぜぶら解散記念。

手元にあるその他もろもろ。

 

右はどこかで配ってたポストカード。

三日目は体力の都合で行かず。
が、次回は行く予定です。



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まずは前回和了った咲ちゃんへの末原先輩の分析。



残念ながら、支配力は不完全ですけど。
続いて今週の扉絵は清澄全員集合、京ちゃん以外。



話戻って南一局。
末原先輩は相変わらず攻めます。



しかし真打登場。



豊音姉さん、略してトヨねぇが追いかけ。



末原先輩を直撃。
相変わらず大きい霞さん、熟考中。



南二局、再び末原先輩の先制立直。
が、またしてもトヨねぇ。



末原先輩、そんなオカルトありえません、状態です。
続く一本場、南三局は霞さんと咲ちゃんが軽く流します。



咲ちゃん、伝家の宝刀をこんな簡単に使っていいのでしょうか。
そして南三局一本場、末原先輩が懲りずに立直。



霞さんにも心配されています。
当然、トヨねぇも追っかけ。



どうやら、地区予選や一回戦では使わなかったようです。
奥の手はそう簡単に見せるものではないという典型的な例ですね。



宮守女子の控室ではトシさんがしてやったり。
久々のエイスリンも可愛いです。
霞さんも、そんなオカルトありえません、状態の追っかけ解説です。



ついでに、横から見ても大きいです。
最後に南四局。



末原先輩、最後の勝負です。



が、今回もトヨねぇの追っかけ。
ついでに、トヨねぇの二つ名。



背向のトヨネ。
そがい、と読ませます。
はいこうの、だと意味が変わります。

先制した者を後ろから縊く程度の能力者でした。

縊くとは、縊り殺す、の意でいいのでしょう。
こんな読み方があったのは知りませんでした。

流石に立直されないと追えない、だけの能力では無いでしょう。
全員ヤミにしたら使えないとか残念すぎます。
実は、次局に追いかけられないオーラスをトップ目で迎える事が弱点、というオチとか。

トヨねぇが和了れないのは、立直が通らないか、他者が和了って先行立直者まで回らない場合ですかね。
ということは、豊音姉さんと園城寺怜が対戦するとトキが勝つんですか、そうですか。

最後に次回掲載。



次々号らしいです。



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今週の扉絵は千里山女子。

2011121001.jpg

エロセラだけ後ろ向きですね。

さて、二回戦第二試合は学校と先鋒の紹介から。



埼玉県代表は越谷女子(こしがやじょし)、新井ソフィア(あらい ソフィア)。
兵庫県代表は劔谷高校(けんたにこうこう)、椿野美幸(つばきの みゆき)。
あの大甕(おおみか)商業を圧倒、と言われてもどの程度のレベルなのでしょう。



続いて本命、千里山女子は園城寺怜(おんじょうじ とき)。



解説は三尋木プロと針生アナ。
バイオレンス感かどうかはさておき、確かに二校残れるのは甘いのかもしれません。
まぁ針生アナの言う事も分かりますし、こればかりはそういう規定としか言いようが無いですね。

そんな感じで、先鋒戦開始。



怜ちゃん、半荘の体力くらいは持ちますよね。
そんな怜ちゃん、玄ちゃんの事はプロファイル済み。



狙い撃ちで1300。



当然針生アナ、怜ちゃん、玄ちゃんの手順を不思議がります。
それよりも、三尋木プロの「どのへんが」に針生アナを試している感を感じて仕方ありません。
深読みしすぎですかね。

続いて回想、玄ちゃんのドラを切らない由来。



よし、のどっち、出番です。



と思ったら、そこは言わないんですね。

対局に戻り、相変わらず怜ちゃんに捕捉される玄ちゃん。
ここで三尋木プロの出番です。



ちゃっかり知らんけどを入れつつ、的確に解説する三尋木プロ。
何だかんだで、しっかり見てますやん。

そして件の立直がかかります。



対戦相手も牌譜を研究しているのか、見解は一致。



しかし結果は・・・。



動かないのか、動けない事まで見越しての立直なのか、
相手を動かさせない事まで含めての能力なのか、気になる所です。

取り敢えず、怜ちゃんは一巡先を見る程度の能力者ということになりました。

三年なのに昨年秋にこの位置に就いたという事は、急に分かるようになったとか。
もしかして、病弱で先が短い為に分かるようになった、だったら悲しいですけど。

そんな怜ちゃん、快進撃です。



そして先鋒戦が終了。



千里山女子、143900。
越谷女子、106400。
劔谷高校、89600。
阿知賀女子、60100。

玄ちゃん、ダンラスですね。
そんな玄ちゃんを皆で迎えに行こうとしますが、お姉ちゃんが一人で行きます。



玄ちゃん、泣き顔可愛いです。
お姉ちゃんがリベンジを誓い、一旦解決。

引き続き、次鋒戦に入ります。



越谷女子、浅見花子(あさみ はなこ)。



劔谷高校、依藤澄子(よりふじ すみこ)。
千里山女子、二条泉(にじょう いずみ)。



対するは阿知賀女子、松実宥、お姉ちゃん。

しかし千里山女子、またしてもお姉ちゃんをプロファイリング済み。



どうやら姉妹揃って牌が偏って集まる模様。
詳細は持越しです。



が、二条さんは自信満々。
最後はお姉ちゃんが先制立直。



といった所で終了。

ついでに、次号も掲載はあるそうです。



勝ち上がりが二校と強調されましたし、お姉ちゃんも潰された所で
赤土先生が二位狙いを指示するんじゃないでしょうか。
で、次戦でリベンジしましょう、とか。

それにしても、順当に行くと宮永照vs園城寺怜が見られるんですね。
そちらの方が気になります。

最後にアニメ情報。



個人的には何となく違う気がしますが、見てのお楽しみとしておきましょう。



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久々掲載の扉絵は主人公。
久々すぎて何か表情に違和感がある気がするのですが、気のせいでしょうか。



まずは副将戦を終えてトップの姫松の控え室。
あまり稼げず謝罪するお絹ちゃんに、リードを守ったから胸を張れという末原先輩。
リードを守ったのに謝られるとこの後がキツいということでしょう。



そんな弱気の末原先輩。
実は弱気になればなるほど強くなる、とかですかね。



残念ながら控え室はこれだけで、試合会場へ移動。
と、ここで気になる角度が。

 

 

 

 

右側が末原先輩には見えないのですが、別のシーンですかね。
さて、そんな感じで大将戦開始。



姫松、127600。
清澄、99600。
永水女子、87100。
宮守女子、85700。

因みに、とあるサイズは霞さんがダントツです。
そんな霞さん、地味に読みの鋭さを発揮しています。

まずは咲ちゃんの配牌。



因みに、上のコマの霞さんのモノの存在感もすごいです。
それはさておき、末原先輩の鳴きが入り、咲ちゃん自摸牌が霞さんへ。



咲ちゃんが三索暗刻なのを読み、切らずに手牌で使い切ることを選択。



この表情からすると、咲ちゃんもこの牌が何だったかわかっていそうです。
何気ない所作ですが、さすが霞さんです。

さてそんな攻防はさておき、東一局は末原先輩が豊音姉さんから出アガり。



続く東二局、またしても末原先輩が自摸アガり。



さらに東三局、末原先輩が出アガり、出所不明。



逃げる末原先輩ですが、この二人はまだまだ余裕です。

続く東四局。
追われる立場だからか、親カブリがあるためか、
いつもほど嬉しい親番では無いという末原先輩。



流局の罰符も考慮してか、アガり切れなかった時を考慮してか
超速アガりは控えますが、攻めるのは止めずに立直へ。

しかしそこは咲ちゃん、末原先輩の二索を大明槓。
嶺上開花、自摸、ドラ2。



長野の決勝でもありましたが、全国のルールでも包の責任払いでしょうか。
そんな感じで、今週は終了。

典型的な速アガりで逃げ切ろうとする末原先輩ですが、
やはり豊音姉さんや霞さんがどう捕らえるかが気になります。
独断と偏見では、デカい手連続直撃で一旦平たくなるんじゃないかと。



そして残念ながら次号は休載。
次号載せて次々号から休載と思っていたのですが、外れました。



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今月はセンターカラー。
久々に主人公もカラー、何か色悪いけど。

そんな感じで扉絵は全員と紅葉。



タイトルは本編56局と同じ。
第2話タイトルが始動で68局と同じ。
ということは、第6話タイトルは44局と同じ砲号だったら面白いんですけど。

それはさておき、出だしは玄が起こしに来るところから。



やはりこれはやらないといけません。



続くミーティング中に配られる運命のラダー、正面版。



注目は下の日本高等学校麻雀連盟、Japan High School Mahjong Federation。
英語でも書かれているということは、日本以外にも組織はあるのでしょう。
世界戦フラグの補完としては充分な表現ですね。

気にするところはやはりここ。



穏乃も気付きますが、決勝に行くにあたり最大の障害は当然、白糸台高校です。



この宮永照と弘世菫の描画が何か微妙な気がします。
そしてまさかの再登場、荒川憩。



彼女をもってしても、ヒトじゃないとの表現。
お姉ちゃん、どんだけ強いんですか。

まぁそんなことで暗くなってもしょうがないということで、
まずはできることから、初戦のビデオチェック。

と思ったら、場面変わって夜の居酒屋。
居酒屋なじも。さぁ、誰か調べてください。



トシバァさん、試合前日に飲みに誘わなくても。
実はわざとだったりして。
そしてこっそりプロからも誘われていたりする阿知賀のレジェンド。
残念ながら、生徒の為にプロには行かないようです。

それにしても、ここでこの二人が会う以上、本編で宮守女子が勝ち上がって再会、
という回収の必要もなくなりますね。
やはり、勝ち上がりは永水女子と清澄でしょうか。

翌日、いよいよ出陣。



まずは先鋒戦。

対するは岡山代表は讃甘高校の新免那岐(しんめん なぎ)。



新免って、讃甘つながりでまさかの子孫の設定とかでしょうか。
気になる方は宮本武蔵を調べましょう。

続いて福島県代表は裏磐梯高校の森合愛美(もりあい まなみ)。



特技は麻雀じゃないんですね。
最後は富山代表、射水総合高校は寺崎遊月(てらさき ゆづき)。



昨年の個人戦15位、結構微妙。
勝手な想像では特技、ソフトテニス。

最後は奈良代表は阿知賀女子、松実玄。



試合開始。
玄ちゃん、最初の一打に回想。



これいいですね。
ところが数順後、残念ながら玄ちゃんがピンピンロクを振り込みます。



やるな、ソフテニ。
しかしここからが玄ちゃん真骨長。
続く一本場。



ドラは麻雀の神様。
と、その前に本局の解説プロとアナの紹介。



解説プロは三尋木咏(みひろぎ うた)。
わかんねー、が口癖のようです。
多分、道化を演じるだけで実は強いんだろうと予想。

実況アナは針生えり(はりう えり)。
この二人も実は仲いいんじゃないでしょうか。

さて、当の玄ちゃんは悪待ちでもドラを残す選択。



三尋木プロ、やはり見るところはしっかり見ているじゃないですか。
最後は森合さんが振り込み、三色同順、ドラ3、赤3の倍満。



流石に突っ込みますが、結局は振る自分が悪いんですからね。



三尋木プロ、ドラの由来はドラゴンから、と闘牌以外は饒舌に解説します。
一応、これは本当らしいです。
因みに三元牌をドラゴンと言う所もあります。
ホワイトドラゴン、グリーンドラゴン、レッドドラゴン、でしたっけ。

竜ネタはさておき、またしても玄ちゃん、今度は跳満。



トドメの最後は親倍、240Z。



個人的にはZを付ける方です。
どうでもいいですが、一本場の時も使うんですかね。
この呼び方の由来は、某自動車メーカーの某型番です。

そして玄ちゃんの二つ名が阿知賀のドラゴンロードに決まりました。

今月の闘牌はここまで。
あとは千里山女子サイド。
まずはメンバー紹介。



江口セーラ(えぐち セーラ)。
共学にいれば、絶対男子からはエロセラというあだ名が付くでしょう。



二条泉(にじょう いずみ)。
船久保浩子(ふなくぼ ひろこ)。



清水谷竜華(しみずだに りゅうか)。
園城寺怜(おんじょうじ とき)。

百合です、そしてまた竜です。



オバちゃん、もとい監督の指示でビデオ鑑賞をすることに。
そこで阿知賀の面々に気付きます。



大将戦まで行きましたが、無事に阿知賀女子が勝った模様。
千里山のドラゴン、大喜びです。

が、怜ちゃんから、次戦で当たるとの的確な突っ込み。



竜華、いいキャラしてます。
そして締めはエロセラのこの一言。



いいんですよ、別に。
松実姉妹が封じられても、憧、穏乃、灼ちゃんで取り返せばいいんです。
団体戦は総合力ですから。
それに準々決勝、準決勝と二回チャンスがありますので二回目勝てば問題ないんです。

最後は先鋒戦開始の号令で終了。



千里山女子の先鋒は怜ちゃんですか。
竜華vs玄ちゃん、ドラゴン対決して欲しかったのですが、残念です。



なお、次号も掲載はあるそうです。



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先日ヤングガンガンと月刊ガンガンにて、アニメ化が発表されました。



月刊ガンガンの方は文字無しです。

ついでにやや情報が増えてきたので、一度見直しておこうかと。
まずは全ての大元、運命のラダー。



左ブロックの本命は西東京の白糸台、北大阪の千里山女子。
阿知賀編主人公、奈良の阿知賀女子。
あとは白糸台のいる左上ブロックからぶら下がりのもう一校、今の所未定。

多分、準々決勝で一位が千里山女子、二位が阿知賀女子、の並びから、
準決勝で一位が白糸台、二位が阿知賀女子、の抜け順になり、この二校で決勝進出が無難な線かと。

まぁこちらは情報が少ないので、やや願望込みですが。
因みに、阿知賀編第三話にて出てきた個人戦二位、三箇牧の荒川憩(あらかわけい)。

 

アニメ第25話の最後の方で出てきた人物です。

後列左から、神代小蒔、宮永照、Nelly Virsaladze、と続き、唯一不明だった人物。
臨海女子の辻垣内智葉は個人戦三位なので、かなりの打ち手でしょう。

残念ながら、北大阪代表は千里山女子なので、三箇牧の出場はありません。
前回みたいにアニメで個人戦をやらない限り出番は無いと思われます。

続いて本誌で絶賛連載中の右ブロック。
永水女子、宮守女子、清澄、姫松で絶賛闘牌中。

が、アニメ終盤で気になる点が。
まずは神代小蒔。



萬子の純正九蓮宝燈。
神降ろしをする程度の能力者の神代なら、九蓮もありえますね。
余談ですが、天衣無縫という別名から、天江の子がアガると思っていたのは私だけじゃ無いはず。
それはさておき、準々決勝ではこんなシーンはありませんでした。

続いて副将戦。
常時動揺が無かった原村和。

 

薄墨初美はともかく、驚くのどっちもありません。
なので、これは準々決勝ではなく、準決勝以上でのシーンではないでしょうか。

最後にもいっこ邪推。



時系列的にこの鳥居+髑髏の死神は、岩戸霞のもの。
これはいいです。

続くショット。



注目は霞さんの右の人物。
準々決勝の大将戦は、岩戸霞、姉帯豊音、宮永咲、末原恭子。

その誰でもありません。
さらに次のシーンで咲ちゃんが入ってくるところ。



その時の霞さんの目線移動。

 

咲ちゃんの目線移動。

 

咲ちゃんからすると、今度はやられません。
霞さんからすると、何度でも来なさい。

といった感じにとれます。

多分、準々決勝の大将戦で霞さんが突き抜け、咲ちゃんが痛い目見たのでしょう。
が、辛うじて二位は確保して準決勝で今度こそリベンジ、決意ではないでしょうか。

少し戻って先ほどの霞さんの右の人物の制服。



まさかの千里山女子かと思いましたが、違います。
制服が白糸台、千里山女子、阿知賀女子のどれでもないので、決勝ではなさそうです。
なので、恐らくは右ブロック準決勝、永水女子、清澄、臨海女子に次ぐ最後の高校と思われます。

独断と偏見では、南北海道代表の有珠山じゃないですかね。
八桝にすると関西多すぎますし。

という訳で、運命のラダー想像版。



熊倉トシが宮守女子にいる以上、白糸台vs清澄、阿知賀女子vs宮守女子の
因縁戦になるかもと思ったのですが、無さそうです。
敗退した熊倉トシが赤土晴絵に心構えの伝授、とならありそうですが。

ただ、上記予想はアニメの表現が団体戦であるとの前提です。
なのであれが個人戦、もしくはアニメと原作は全く別物とすれば、全く話は変わります。

あとは作者に無駄な伏線が少ないことも、無駄な予想の根拠ですかね。
暫らく休載が続くので、無駄なことをしてみました。
あと関西では傑作選が放送されないので、古い録画を探すのに苦労しました。
最後のエンディングをデジタル画質で見たかったのですが、残念です。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

※本サイトはこちらに移転しました。
※当面は並行して運用しますが、その内消します。


以前販売されていたイベント切符が帰ってきました。



変更点は袋の色が変わって、シンプルになったくらいでしょうか。

 

区間は変更無し。

 

期間は9/17~12/25までです。
個人的には年中取り扱って欲しいものです。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

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今月の扉絵は無事に阿知賀女子に進学し、五人勢ぞろい。



赤土先生の手際よく、無事に麻雀部の活動が開始できます。
そして最初の議題はインハイのエントリー。

個人戦はみんなで、という感じがしないため、団体戦のエントリーのみになります。
県予選まで二ヶ月、当然こうなります。



が、その為の阿知賀のレジェンド。



意気込みは万全です。
みなさま、きっと打ち漬けの生活でしょう。



そんなある日の学校帰り。
憧の阿太中学時代の友人に出会います。



姓は初瀬、名は不明。
中学時代は憧と同じくらいの実力者。



が、晩成では応援席が指定席。
当然、全国など無理と言われますが、赤土晴絵を見てやや驚きます。

と、そこに現れたのは自信満々の小走先輩。



まさかあんな事になろうとは。
詳細は後ほど。

さて、いよいよ二ヵ月後。



かなり上達した模様。



灼ちゃん、ナイス突っ込み。
宮守女子の小瀬川白望とウマが合うんじゃないでしょうか。

まずは運命のラダー、奈良県版。



阿知賀女子、初戦から晩成高校と当たります。

 

先鋒、前述の小走やえ。
次鋒、丸瀬紀子。
中堅、木村日菜。
副将、上田良子。
大将、巽由華。

そして県予選一回戦、開始。
阿知賀女子の先鋒は松実玄。



いつも通りドラが乗り、親倍。
ここでまさかの闘牌終了。



次鋒、松実宥。
中堅、新子憧。
副将、鷺森灼。
大将、高鴨穏乃。

といったところでしょうか。
和とやるのは灼ちゃんかもしれません。

残念ながら、あっさりと決着。



以降は割愛、阿知賀女子、全国出場。
全国確定後、和も長野で全国に来ると知り、喜ぶ面々。



宥はみんなのおもちゃです。
それはさておき、全国に向けてミーティング。



以前は県代表になったら対外試合は禁止だった模様。
が、今は代表同士の試合で無ければいいとの事。

となれば、やることは一つ。



次点との勝負でしょう。
当然、最初に選ぶのも、ココ。



特に、ともきーにすごい違和感を感じます。
勝負はほぼ割愛ですが、穏乃vs衣は当然こうなります。



怪物vs凡人では当然でしょう。



しかも、通常状態の衣なので、現状ではワンランク以上の差は歴然でしょう。
もしかして晩成って、高校野球でも有名な、地元で強いだけの学校とかでしょうか。

そんなこんなで、修行の旅も終了。
団体レベルでは龍門渕以外には全勝。

龍門渕って、そんなに強いんですか。
いや、ほぼ天江の子によるところが大きいハズ。

そんな中、三箇牧の荒川憩(あらかわ けい)。



決して三筒ではありませんよ、先生?
昨年個人戦二位の実力者とのこと。

三箇牧って、吹田と高槻の境ら辺じゃなかったですかね。
と思って見たら、住所的には高槻です。
川を渡ると枚方、寝屋川の境目も近いみたいです。
あの辺りの正確な境目はうろ覚えだったので参考になりました。

話戻して、あとは休息。
ついでにサービスカット。



灼ちゃんに一票。

いざ、東京へ。
途中、浜名湖SAで休息中に、急に倒れる少女。



怜と書いてトキと読むらしいです。
病気でトキ、ジジイ世代には某兄が浮かびます。

竜華と呼ばれる少女も介護に来て、仲良くなります。



ついでに穏乃、二個目とかいりません。
自己紹介も、病弱。



話を聞くと、部活で移動中のため制服とのこと。
その正体は・・・。



まさかの。



関西最強の高校、千里山女子。
白糸台、阿知賀女子、に次いで、逆ブロック準決勝三校目でしょう。
因みに、左二人はギャグでしょうか。

さて東京に着いて、いよいよ抽選。
部長は三年の宥ではなく、灼ちゃんでした。



灼ちゃん以外の面々は観客席へ。
しかしそこで目にしたのは・・・。


 

まさかの本編主人公、咲ちゃん。
迷子になっているだけじゃないんですか。

赤土先生と玄ちゃんは、何かを感じ取りますが、穏乃と憧は無反応。



鈍くて気付かないのではなく、実力が近いから気にならなかった方とか。
某人造人間完全体と某父親の戦いに、某息子がそうでも無いといったように。

最後は穏乃が咲を敵と認識して終了。



いや、普段は相手の殺気にオロオロする本編主人公ですが、こんな一面もあるんですね。

そして阿知賀編ですが、本編で描ききれない逆ブロックの補完色が強くなってきた気がします。
順当に、白糸台、阿知賀女子が上がるのでしょう。
残念ながら、姫松で散々大阪をやっているので、千里山女子は決勝にこないと予想しておきます。



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大方の予想通り、振込みではなく自摸和了。



気になる皆さんの表情の先は扉絵にて。



ハッちゃんの小四喜で8000、16000、のどっちは親被り。
第一希望ではないものの、やや塞ちゃんの作戦勝ちでしょうか。

そんなのどっちの反応を窺うものの、意外な反応です。



以降は動き無く、塞ちゃんの和了で副将戦終了。
直前の様子からすると、これも振ったのはのどっちでしょうか。

点数は不明ですが、トップは依然姫松のようです。



終了挨拶はお絹ちゃんとのどっち、こっそりはいてない。



ハッちゃんのコメントはなしですか、そうですか。

そしてとうとう大将戦へ。

宮守女子は姉帯豊音。



永水女子は岩戸霞。



今まではハッちゃんで終了していた為か、出番は久々みたいです。
因みに巴さん、あまり目立ちませんが忘れらてないでしょうか。

相変わらず姫はお休みなご様子で。
きっと大将が揃って、オーラで起きる伏線です。

姫松の末原先輩は登場無し。

最後に期待の清澄からは、宮永さんちの咲ちゃん。



主人公なのにアップは久々じゃないでしょうか。

といったところで、今週はここまで。
いつもの半分程の掲載数です。

さらに残念ながら、次号、次々号は休載です。



頑張って副将戦まで載せて休みたかったのでしょう。
削られた半分は試合後コメントが間に合わなかったからな気がして仕方ありません。

最後に告知。



巻頭広告にて、阿知賀編のアニメ化が発表されました。
出来るほど話が進むのかが正直気になりますが、まぁ楽しみにしておきましょう。



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表題そのままの内容です。
運営側の方針変更が無いようなので、移転します。

移転先はこちらです。

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↓いまどきコレはありえません。

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発売日は9/24ですが、所用で買いに行け無かったので今更ながら入手。

WORKING!! 10巻

 

サーバント×サービス 1巻

 

アニメイトで買ったのですが、偶然にもイベント中でした。
同封のためしおりの絵柄は選べましたが、意外にも山田さんが少なかったです。

それにしても、サーバント×サービスもコミックスにできるほど連載したんですね。
何か始まった頃が微妙に懐かしいです。

まだ空けてないですが、WORKING!!の収録数も気になります。
母親出るんですかね。



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今週の扉絵は、愛宕姉妹with真瀬由子。



まずは塞ちゃんの点数計算。
無理にトップ狙いではなく、決勝に残れる二位以内を計算する辺り流石です。

そしてその結論は・・・。



そんな逡巡を知ってか知らずか、相変わらず順調なハッちゃん。
無言の場面は怖いです。



塞ちゃん、ここまでののどっちの傾向より、
無理に手を塞いで疲弊するより、多少の危険はあるものの
ハッちゃんに役満を張らせ、のどっちに振り込ませる事を選択します。



久々にハッちゃんのローアングル。
小喜四を狙い続けるハッちゃんに、のどっちはあくまで偶然を装います。



のどっちがノーテンの為、親が流れてハッちゃんの北家も終了、残り一回。
塞ちゃん、最後の力を振り絞って、でしょうか。



その気魄通り、東二局は塞ちゃんのアガリ。



は置いておいて、ハッちゃんエロ過ぎます。
牌から上を隠したら18禁漫画にしか見えません。

それはさておき、東二局。



東三局。



まだ死んでいないお絹ちゃんのアガリが続きます。
が、扱いはやや雑です。

そして南一局、のどっちのラス親にしてハッちゃん最後の北家。
のどっちが先制立直。

その後、相変わらず手が入るハッちゃんは二副露。



さらに小喜四も聴牌。
しかし、塞ちゃんは今回は塞ぎません。

のどっちの立直がある以上、自分がケアすれば痛い目見るのはのどっち、との見解です。



一方、お絹ちゃんは親リーと小喜四にやや焦り気味。



最後の牌の行方や如何に。
といった所で今週は終了。

何となくですが、手牌も見えて無いですし、のどっちが同聴引き勝つ気がします。
なので、次回扉絵はのどっちのツモと点数宣言じゃないでしょうか。
ハッちゃんの暗槓はドラが乗る前フリですかね。

あぁ、でもそれだとハッちゃんの北家が続きますか。
そこは塞ちゃんが、やっぱり塞いだ方が、という流れが期待できますね。

以上、勝手な想像でした。

因みに、結論の出る次回掲載は次号です。



ここの所休載がないですが、大丈夫ですかね。
連載が続いたら続いたで心配なのは気のせいでしょうか。

取り敢えず、日程的には三週間あるので、気長に待ちましょう。



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そんな訳で、四、五年ぶりくらいの吉野訪問。
目的地は温泉と観光ですが、ついでに同行者には内緒で聖地訪問です。
因みに、阿知賀地区はやや西にありました。

残念ながら、阿知賀女子学院というのは無さそうなので、阿知賀小を見てきました。

 

て、潰れてますやん。
なんということでしょう。

気を取り直して、吉野方面へ。
県道39号を東へ行く途中、偶然右を向いた瞬間に脳が反応しました。

 

ここですか。
番外編、P.12の場所です。

最後は温泉旅館へ行く途中。
第一話のP.76。

 

しかし、穏乃はあの登り坂を一気に駆け上がったんですね、感服します。

吉野から温泉旅館街を抜けるまでは、結構描写に使われている部分があります。
残念ながら冊子を持っていかなかったので、はっきり撮れたのはこれだけです。

第二話では、赤土先生がケーブルを使ったり、もう少し吉野の描写がありそうです。
もう少ししたら再訪してみましょうか。



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どうやらこの物語の主人公(兼ボケ担当)は穏乃だそうです。
そんな訳で、扉絵は全員集合-1名。



まずは部員集めから。
玄には心当たりがあるそうです。
向かった先は松実家の旅館。



そこには夏なのに炬燵が。



そこにいたのは玄の姉の松実宥(まつみ ゆう)。
冷え性なのかは分かりませんが、極度の寒がりだそうです。

突然の訪問と会話についていけない宥。
しかし阿知賀女子の麻雀部を復活させると聞くと・・・。



脈アリ。
こども麻雀クラブにも行きたかったものの、年齢で行きにくかった宥。



当時の羨望が現実に変わります。

ここで場面変わって福岡サイドは赤土先生。
実業団に入ったものの、会社は経営不振。



同僚からは麻雀しか見えていないと言われます。
が、本心では苦しんでいる模様。



場面戻って阿知賀サイド。
部員集めの最後の一人が難航しまが、宥が心当たりを発見。



鷺森灼(さぎもり あらた)ちゃん。
玄のクラスメイトで、善は急げと翌日に会いに行きます。



ボーリング場の娘さんみたいです。
そしてなかなか面白い返しの持ち主でした。

そんな灼ちゃんですが、極度の赤土信者なようです。



赤土が実業団に入り、麻雀に戻ったと聞き、前向きに検討してくれます。
ここで、そんな灼ちゃんの回想。

残念ながら敗退した赤土先生達にはお迎えがなかったみたいです。
そんな中、出迎えと労いの言葉をかけたのが灼ちゃん。



サインの代わりにネクタイを貰います。
現在でも大切に残しているようです。

場面戻ってついに部室も使えるようになり、人数も揃います。



ここで再び赤土先生サイド。



ケーブルから黒門へ歩いているようなので、家はあの辺になるのでしょうか。
でも、ちょっと寄れる範囲には学校は無い気がしますが。

まぁ細かいことは置いておいて、そこで部員達を目にします。



ついでに灼ちゃんの事もちゃんと覚えていました。
そしてインターハイを目指すと聞き、一緒に連れて行って欲しいと頼みます。



この突っ込みは憧ではなく穏乃担当な気はしますが。
赤土先生は教員免許も持っているそうなので、再就職も問題ないとの事。

灼ちゃんは自分自身で打って欲しいといいますが、
すこやんのトラウマを克服できるかもしれないとの考えもあるようです。



これでは、すこやんが悪者みたいです。

話が纏まった所で、決意表明。



いざ、全国へ。



季節進んで春。
穏乃と憧は無事に入学します。



憧の苗字は新子というんですね。
新子憧(あたらし あこ)。
そういえば出ていなかったような気がします。

続いて松実姉妹。



そして最後は鷺森灼。



規定のリボンではなく、赤土先生のリボンを付けて決意表明です。

といった所で今週は終了。

ついでに新アニメプロジェクトの重大発表もあるそうです。
二期やるには早い気がしますが、何があるのでしょう。

最後に、次号も掲載アリな模様。



こちらは当分連載が続きそうな気はします。



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ふらっと寄ったメイトにて売っていたので、プラッシュドールを買ってみました。

サイズは40cm、一般的なサイズの袋に入ります。



左右から。

 

前後から。

 

袋に入ったままだと尻尾が邪魔で立ちません。

 

袋から出すと、ちゃんと立ちます。
耳をちゃんと立てておかないと、結構微妙な表情です。

あと、胴体と尻尾の繋ぎがややちゃちな気がします。
流石はmade in China クオリティ。

明るいとアレですが、夜に電気を消して眺めると結構リアルです。
暫らくは部屋にでも飾っておきます。



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という訳で、こちらでアナウンスがある様に、
今年も無償バージョンアップの時期がやってまいりました。

取り敢えず、サブマシンのバックアップが終ればインストールしてみます。



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回想は前回で終了。
疲れて眠っていた塞ちゃんの夢扱いかもしれません。

今週の扉絵はシロに心配される塞ちゃん。



「意外な」って、可哀相に。
立ち上がるのを手伝おうとするシロに、塞ちゃんのうまい切り返し。



そんなシロ、わざわざ心配しに来たのではなく、お花摘みのついでだそうです。



塞ちゃん、こっそりすこやん化。
ついでに、シロにダメ出し。



シロもだるいと言いかけますが…。



正解。
なんですのん、このコント。

さて、副将戦後半戦。
席順変わり、

清澄、106900。
姫松、138700。
宮守女子、90800。
永水女子、63600。

清澄親の永水北家。

そんな東一局はのどっちの六巡目親リー。



塞ちゃん、驚きすぎです。



残念ながらこの局はのどっちの意図する捨牌では無いですが、
ここでもハッちゃんが東と北を組み込みます。



塞ちゃんは相変わらず恨みますが、今局はわざとじゃないでしょう。
いや、そもそも立直するなという事でしょうか。

続いてハッちゃんが塞ぐ解説をしてくれます。



ありえないと言っていますが、ただ見るだけで相手の和了りを潰せるみたいです。
そりゃそれだけの効果があれば疲弊しますよね。

結局この局は誰も和了れずのどっちの連荘。

因みに、のどっちも久部長から多少の入れ知恵があったようです。
しかしまぁ、当然感想はこうなります。



続く一局、警戒しすぎて手が遅くなるお絹ちゃん。



振り込みます。



これで、

姫松、127300。
清澄、118300。
宮守女子、89300。
永水女子、65100。

まだ順位変動は無いですか。

ただ、清澄の連荘でハッちゃんの北家も継続。
塞ちゃんの息切れも近いのではないでしょうか。

そして続く次号も掲載アリ。



珍しく続きますね。



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今週の扉絵は小瀬川白望と、久々登場のエイちゃんことAislinn Wishart。



部室にやってきた臼沢さんちの塞ちゃん。
珍しくシロが卓に座っていると思いきや・・・。



そんなアホな。
でもこれ気に入ったから会議前とかに使います。

続いて入ってきたのは胡桃ちゃん?



では無く、新任の熊倉トシ、趣味は麻雀。
今週はシロのコメントがアツいです。

塞ちゃんの歩きと台詞から、この部室は離れた所にあるのでしょうか。
そんな所に見知らぬ顔が来れば、迷ったと思うのは当然でしょう。

しかしトシさん、どこぞの裏プロみたいな台詞です。



「血の匂いのするところには自然と足が向いちまうんだよ」でしたっけ。
ついでにまたまたシロのナイスボケ。

そして三人しかいないのに手合わせの提案。



胡桃ちゃん、ナイス。
で、いきなり七本積んでいるトシさん、すげえ。



二飜縛りもなんのその、門前清自摸和、純全帯么九、平和、三色同順、一盃口。
親の倍満の七本付け。

続く次局、全員トビ。



それにしても、「また」ですか。
トシさんの手牌も、また門前清自摸和、純全帯么九、平和、三色同順、一盃口。



塞ちゃんの手牌は酷すぎるので省略。
しかし塞ちゃんは、四人打ちが久々と御満悦な模様。

そして最後はトシさんが面白い子を見つけたと言って終了。



その子が姉帯豊音。
黒ずくめは格好いいですが、なんかこの服装もアリですね。

回想不要説が多そうですが、このトヨネは見たいです。
あと、エイスリンも何かのエピソードがあれば完璧です。

ついでに何か違和感があると思いきや、今週は掲載ページが少ないです。
忙しいけど落とすまい、とした結果でしょうか。

そんな感じですが、次号も掲載がある模様。



番外編より少ないなら、いっそ無理せず飛ばしてもいいかとは思いますが。
まぁ、あまり続くと考え物ですけど数回くらいなら。



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今回は二日目だけの参戦です。
何となくいつもより人が少ない気がしましたが、東456に集まっていたからでしょうか。

今回の目的はいつものやつと、魔まマ、あの花、いろはあたりを。
ついでに、某80cmキュゥべえを当てて飾ってあるサークルが
あることを期待しましたが、こちらは見つけられませんでした。

そんな中見つけたボール型。

 

あとは戦利品の一部をば。

ロマナド完全版(ちんちらソフトハウス)

 

初回版の動作と難易度が非常にアレでしたが、大幅修正が入ったらしいのでゲット。
初回特典のクエストとかの扱いはどうなっているのでしょうか。

だぶだぶカルテット(Marinecat)

 

現地で見かけたSRPG。
ゲームパッド未対応、マウスでしか動かったので多分やらない。
インストール時にOS再起動要求される。ありえない。

Elend Ritter(Canary lab)
モノクロファンタズム 白と黒の幻想劇 完成版(青魚スカイハイ)



Elend Ritterはよく分からん、アレのノリを最後までやる気にならないのでパス。
モノクロファンタズムは、操作性がよさ気なのでやってみる。

此方を目指して(Warostudio)
Llynetale C80体験版(ふぉっくすている)

此方を目指しては、ロマナド初回版みたい。進行に関する重大なバグもあるそうなので、多分スルー。
Llynetaleは、操作性がよさ気なのでやってみる。

地底血花洞(あさた屋)

 

レーベル面が侘し過ぎます。



読み方は多分「ちていけっかどう」。
「ちていちかどう」ではないと思う。
オートセーブが効いてなさそうな気がするが気のせいか?
取り敢えず、今回の戦利品での出来は上位なので多分やる。

CARTA CARTE(嵯峨んティア)

 

キー変更が出来ない。時間があればやるかも。

Rime Berta C80体験版(NEXT-SOFT+)
幻想郷泰戦 体験版(under the gun)

 

共にゲームパッド未対応、マウスでしか動かないので多分やらない。

ついでに色々配ってたやつ。
一応見るだけ見てみる。

 

あとは小物類。

魔まマの扇子。

 



ついでに団扇も。

 

東方の団扇。

 

エコバッグは咲夜さん。



東方神霊廟とグリーフシンドロームは知人から借りる予定。
でもこれが来ると確実に昼間に影響するでしょうねぇ・・・。

そういえば今回は出ていませんでしたが、天ノ川書房
LeafFightEXTRA episode2をやっていなかった気がします。

先にそちらからやるかもしれません。
攻略はこちらで実施します。



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そんな訳で、始まりました、阿知賀編。
今月号のガンガンの表紙も阿知賀編でした。



特典はクリアファイル。

 

ついでに最新色紙。



さて、出だしは通学用のバスを待つはいてない少女が木から飛び下りる所から。



転校生に興味深々。



残念ながら、東京の流行ではなく、個人的趣味とのこと。
そして、この転校生こそ、原村和です。



ここで今週の扉絵。



吉野桜でしょうか。

続いて本編。
学生らしく、全力ダッシュ。



流石、子供です。
どこかからこどもじゃない、とか聞こえそうですが。

ここでしずから、のどっちに得意なことの質問。



麻雀と答えた事で、阿知賀女子に連れて行かれます。



そこには、麻雀教室が。



のどっち、この頃から資質を見抜かれます。



この女性こそ、赤土晴絵(あかど はるえ)。
第76局で噂の方です。
因みに、大学生。



対局では、早速アガるのどっち。



憧としずはこの教室の2位、3位とのこと。



そしてお待ちかね、ナンバーワン。



松実玄(まつみ くろ)。
自分もそれなりの物を持っているのに、のどっちに興味深々。



続く勝負は1位~3位+のどっち。
しかしこの局中、ドラを一度も見かけない、とのどっちが質問。
ここで玄ちゃんの能力発覚。



全てのドラが手牌に集まる程度の能力だそうです。
当然、のどっちの反応はこう。



のどっちの叫びにうっかり振り込んだ玄ちゃんですが、
手牌を開けるとドラ4、赤4。
確かに点数は高くなりますが、邪魔になる時の方が多いんじゃないでしょうか。

そんなこんなで、仲良くなっていく四人。



話変わって、今度は赤土先生の話。

今回の物語、奈良には晩成高校という強豪があります。
創設から40年、殆ど県大会を勝ち抜いて全国に行っているとのこと。

その晩成高校を打ち負かしたのが6年前、赤土晴絵率いる阿知賀女子。
当時は阿知賀のレジェンドと呼ばれていました。



準決勝までは快調。



しかしその準決勝で、まさかの大量失点で敗北。



それが原因で牌すら触れなくなった赤土先生。
そのリハビリの為に麻雀教室を開いていた模様です。

そして、赤土先生を打ち負かしたのが、この人。



小鍛冶健夜。



第76局の伏線がやや回収されました。
因みにすこやん、タイトルホルダーで八冠。
ついでに九冠目指し中って、かなりの打ち手じゃないですか。

再び場面変わって、今度は進路の話。
阿知賀女子に進むしずとのどっち、麻雀が強い阿太中へ行く憧。
番外編の様に、少しずつ離れて行きます。



そんな折、赤土先生が実業団にスカウトされます。



この風貌、及びモノクルは・・・。
まさかの熊倉トシさんではありませんか。



宮守女子の前は福岡の実業団で監督をやっていたんですね。

ただ、赤土先生がいなくなったところで麻雀教室は終了。
憧とも疎遠になります。



そしてのどっちも転校の可能性があるとの事。
しずも軽く言っていますが、寂しいのではないでしょうか。

この後、しずの本名発覚。



高鴨穏乃(たかかも しずの)。
さらに場面変わって、インターミドル決勝を偶然テレビで見るしず。



のどっちを見かけ、驚愕します。



軽くパニック。



そして憧に電話をし、変な感情をぶつけ合う二人。



冷静に返しているように見える憧も、本心は阿知賀女子で全国に行きたい模様。



そしてしずは、阿知賀女子の麻雀教室跡地へ。



後姿が愛宕洋榎そっくりです。
それはさておき、教室には先客が。
そこには二年以上掃除を続けてきた、松実玄の姿が。
彼女もまた、当時の様に戻りたいと願っていた模様。

それを聞いて、しずも同調。



が、そこには、部員数という現実の壁が。



しかし、そこに憧が現れ、入部表明。



晩成に行くのを止め、のどっちと全国で遊ぶ為、阿知賀女子へ。

取り敢えず、今月は導入部分。
阿知賀女子は本編の決勝で勝ち上がって来るでしょうから、
決勝掲載前くらいまでvs晩成高校をやる感じになるのでしょうか。

今後に期待です。



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