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ここは開かれし霊櫃別館管理人のブログです。 旅・食・株情報を中心にお送りいたします。
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※本サイトはこちらに移転しました。
※当面は並行して運用しますが、その内消します。


「ここ3週間あき」は発売週単位ではなく、普通の暦単位でした。
そんな訳で今週は掲載があります。

ついでに作者サイトには誤植情報がいろいろ。
いまさらそのレベルの誤植はもう気にしていません。

そして今週の扉絵は久々に主人公。



字余りですが、なかなかいい五七五です。

本編はいきなり再び南三局、ハッちゃんの北家。
ここで、姫松ブレインの末原先輩からハッちゃん攻略法伝授の回想。



一枚目は普通に捨てます。



しかしここでのどっち、まさかの打、東。



流石に驚くお絹ちゃん。



塞ちゃんにも強烈にダメ出しされています。
ついでにハッちゃんのドヤ顔、待ち受け化決定。
そして仕方なく、塞ちゃんは能力発動。



ハッちゃんもやれるもんなら、というものの、完全に塞がれています。



今度は岩の間。



自覚もある模様。



仕方なく、混一色に手換えを選択。



が、残念ながら塞ちゃんに振込み。



ここで前半戦終了。

ハッちゃんはボゼを被り号泣。



ここまでの得点、おさらい。

姫松、138700
清澄、106900
宮守、90800
永水、63600

塞ちゃんの塞ぐ能力、やはり簡単に発動できるものでは無いらしく、
非常に疲弊しています。



そして大将の豊音姉さんも、塞ぐにはかなり労力を要するツワモノらしいです。
おまけ、塞ちゃんのはいてない。



場面変わって、ここからは宮守女子の回想。
胡桃ちゃんと塞ちゃんは仲いいんですね。



ついでに、塞ちゃんの素顔。



スカウター無しも可愛いじゃないですか。

只者じゃないかもしれませんが、別にバァさんの回想はどうでもいいです
どうせ勝つために赴任してきて、能力を見出して、とかでしょう。
早めに終らせて、後半戦をお願いします。

さて、ここまでダメ扱いののどっち。
これでいいんです。
相手が誰だろうと自分のベストを尽くすだけですから。
のどっちが普段通りに打ち、塞ちゃんとお絹ちゃんがハッちゃんのケア。
これでのどっちには被害は出ませんから。

ただこの感じからすると、塞ちゃんも最後まで持たなそうです。
多分ここからハッちゃんが逆転、姫松脱落。
清澄、宮守女子で二位争い、とかになるんじゃないでしょうか。
まぁどうせ当たらないでしょうけど。

そんな感じで、次回掲載は8/19。



その前の週は阿知賀編が掲載開始です。



八月はネタに事欠きませんね。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

※本サイトはこちらに移転しました。
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本当に偶然なのですが、元々7/23に湯涌温泉に訪問を予定していたところ、
この日にぼんぼり祭りの事前祭として、ぼんぼり点灯式が実施されることになっていました。

因みに正確には、「湯涌稲荷神社ぼんぼり点灯式およびのぞみ札奉納」だったらしいです。

元々そこそこの空きはあったのですが、これの発表後に宿の予約を見ると既に埋まっていました。
花咲くいろは効果様々ですかね。

そして折角なので、周辺探索をしてきました。

まずはどこぞで見かけた橋。

 

この奥に宿があります。
橋から見える景色も川もいい感じ。



立地はこんな感じ。

 

続いて奥へ。

 

少し遠いですが、訪問翌々日放送の17話で結名さんが走っていたところっぽいです。
 
ここでようやく中間地点くらい。

 

そしてこの辺りから、所々にポスターが。

 

 
 
この辺にも旅館がちらほら。

 

そして会場の野外ステージ。

 

ここを登ると、湯涌稲荷神社があります。

 

 どこかで見かけたような鳥居。

 

終点。

 

逆向き。

 
 
反対側には氷室、他。

 

途中、白鷺の足湯、という足湯があります。

 

 公衆浴場、白鷺の湯。
ここでは公衆浴場ではなく、総湯と呼ぶらしいです。
値段は結構普通ですが、入りませんでした。

 

締めはのぞみ札。

 

特設テントで募集していました。

 

 

 

 こういう時に書くヒトって、何故皆上手なのでしょう。
ついでに逆方面ですが、湯涌観光協会まで足を伸ばすことに。

 

街中に貼っていたポスターはここで買えます。
また、貼るところが無い人用に、同じ絵柄のクリアファイルも売っています。
残念ながら、バラ売りは無く、セット販売のみ。
まぁ多分売れ残るヒトがいるからでしょう。

そして、アニメのキャラらしきフィギュアも寄贈されていました。

 

箱で積んである柚子サイダーの柚子小町は湯涌観光協会では買えないとのこと。
宿か店で買ってくださいとのことでした。

  
 
ついでに、記念なので剥がしてみました。
 
因みに、点灯式は行きませんでした。
多分、人ゴミが鬱陶しいと思ったので。
 
翌日の地元紙を見ると、来客は500人くらい。



 一部スタッフが来ただけで、声優も来なかったとのこと。
行かなくて正解だった気がします。

本祭の湯涌ぼんぼり祭りは10/09です。
三連休なので、来客は増えるかもしれません。

ついでに宿の空き状況を見てみましたが、既に殆どの宿が満室みたいです。
今回泊まった宿にも、10/09の予約をして帰った客がいたようです。
宿泊での訪問予定があるなら、早めに確保した方がいいかと。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

こちらで購入した、SONYのDSC-HX9V。
純正のケースがソフトケースしかありませんでした。

そんな中、京都のヨドバシカメラで展示されていたリコーのGC-3。
ぱっと見、何となくサイズ的に使えるのではないかと、
店員さんにお願いして、展示してあるDSC-HX9Vを借りて
試着させて頂いたところ、少々固めですがジャストフィット。

そんな訳で、購入してみました。

 

正面。



横。



背面。



底面。



接続部分のボタンはマグネット式。

 

入れ口はやや小さめに見える。



が、入れてみると不思議にぴったり。

 

収納完了。

 

ほんの少し広げた感がありますが、使用感は全然問題ないです。
こちらもソフトケース扱いですが、革の分、ハードケース的に使えます。

たまには量販店で視野を広げるのも悪くないですね。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

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そんな訳で、無駄に人混みの中行ってきました。



目的は勿論、片岡さんちの優希ちゃんの為に、テキ屋でタコス探しです。

まずは昨年までの目撃情報から、三条通りで調査。
ところが、残念ながらココでは発見できず。

続いて鉾の無い通りは出店も少なかろうと、新町を南下。
そして船鉾を少し過ぎた所で見事発見。



ケビンが育てたオーガニック野菜を使った、と触れ込みのタコス屋さんです。

メニューは、
タコス(ビーフorチキン)、¥500
サングリア、¥300
タコス+サングリア、¥500

 

流石に両方は無理なので、ビーフを選択。

その辺のメキシコ料理屋のタコスより大きいです。
しかも、屋台料理の想像に反して、美味い。
イベント料金の¥500では無く、実のある¥500でした。

 

これでサングリアではなく、コロナがあれば完璧だったんですけど。

人混みでこれ以上探す気がしなかったので、今年はこれで終了。
来年もまた捜しに行ってきます。

ついでに室町通り、蛸薬師か六角あたりでこんなものを発見。



まさかの富山ブラック。
売り上げがものすごく気になります。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

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というタイトルは冗談です。
作者様のサイトに、今週号は休載、との告知がありました。

まぁ色々企画が発表されたので忙殺されているのでしょう。

三週空きということは、次回掲載は9/2になるのでしょうか。
その前に8/12の阿知賀編ですかね。

C80で既に現地入りしているので、レビューは週末か週明けになりそうです。


追記
咲-Saki-・第85局はこちらから。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

諸事情により、デジカメを新調しました。
購入したのはソフマップ。
ネットショップでは他に安いところもありましたが、ギフト券がかなり余っていたので店舗購入にしました。

選んだのはソニーのサイバーショット、DSC-HX9V。
登録しないので、情報流出は特に気にしていません。

外箱。

 

サイド。

 

内観。

 

備品。

 

中身。



付属の充電池、NP-BG1。



付属の充電器。

 

気になる本体。

 

上下。

 

下部。

 

サイドと上部。

 

上部。

 

背面。

 

持った感じは、やや重め。

電池とメモリーカードは一緒の入れ口。

 

メモリーカードからの転送や充電をすると、結構熱くなります。

フラッシュ、自動で出せるが、しまう時は手動。



接続コード。

 

 

付属のストラップ。



余ったポイントで付属品も入手。
因みに、ギフト券はクレジット払いと同じ扱いで、ポイントは3%マイナスになるそうです。

液晶フィルタはハクバのDGF-SCHX9V。

 

ちょっとしたトリビア。
ソニーの純正品も、ハクバ製らしいです。

中身。

 

説明書。



張り方。

 

こんな感じ。



ケースはLCS-HH。
ハードケースが欲しかったのですが、純正品はソフトケースしかなかったです。

 

下位互換対応っぽいです。



ド素人なので、光学16倍と1620万画素だけで選びました。
当面は自動モードで使いながら慣れていきます。


追記
擬似ハードケースに、こちらを購入してみました。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

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付録は、これで完成。

 

今週の扉絵は薄墨初美。



ハッちゃんの服装、もう隠す気無いんですかね。

さて、本編は副将戦、開幕。
と、その前に回想で宮守の作戦会議。



誰が見たいのか、という突っ込みはさておいて、バスルームで作戦会議。
塞ちゃんの座っている所、蓋が開いていればなぁ、と思ったのは私だけではないハズ。

それはさておきハッちゃん、北と東を鳴くと南と西が入る程度の能力だそうです。
つまりは北家の時に四喜和が入る程度の能力ですか。
ルールは良く分かりませんが、大四喜がダブるなら結構えげつない能力かも。
まぁ小四喜で止まっても充分ですけど。

そして今局も牌が集まるかと思いきや、異常発生。



こっそりはいてない&日焼け具合も絶妙です。
その原因は、やはり臼沢さんちの塞ちゃん。
スカウターで睨みを効かせます。



何故チャイナなのでしょう。
というか、チャイナなんですかね、この服。

今度はハッちゃん&永水の回想。
ブレインはやはり狩宿巴のようです。



ニライカナイって、確か死後世界じゃないですかね。
沖縄の銘苅って、対戦相手をあの世送りにする、とかいう二つ名でもあるのでしょうか。

ここで岩戸霞から、塞ちゃんの能力解析。
見つめた相手の手を塞ぐ、という名前にぴったりの能力です。



対局に戻り、北家でアガれないハッちゃん、可愛さ急上昇。



続いて親に差し込み、北家を続けようとします。



これには流石に驚く塞ちゃん。



ハッちゃん、服がボロボロになった方が露出が少ないってどういうことでしょうか。
しかし、そんな策略も、親が張らなければ機能せず。



お絹ちゃんが聴牌できず、流局、南入。

最後に、次回掲載は次号。



副将戦も、闘牌は少ないですが面白い事になってきました。
正直、のどっちとお絹ちゃんは置いておいて、
ハッちゃんと塞ちゃんの第二ラウンドに期待です。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

restoreテストを兼ねて、こちらに一部コンテンツを移行します。

サービスカットの追跡、レビューは移転先で実施予定です。
ココのコンテンツはその内削除します。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)から。

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増刊号、ヤングガンガンビッグVol.2より、番外編です。
今回の増刊号はおまけと新情報満載でした。

まずは本誌連動の着せ替えお風呂ポスター。

 

のどっちの顔と、制服の体部分があります。
そして次号でモモの顔と体、福路キャプテンの顔が付属するそうです。

 

モモのはいてない具合が非常にすばらしいです。
因みに、キャプテンのみ顔だけというのは気になります。
モモと互換性のあるボディという意味でしょうか。

そして重要なお知らせが三つほど。



まずは「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」の連載開始。

運命のラダーを確認すると、左下に奈良代表、阿知賀女子というところが。



どうやら吉野らへんにそれらしい地名があるみたいです。
8/12発売の少年ガンガンから連載開始との事なので、忘れないようにしましょう。
というか、8/12ってコミケ初日では……。

それと、作画はBAMBOO BLADEの五十嵐あぐり氏らしいです。
そういえば、BAMBOO BLADEっていつの間にか終っていましたね。
読んでいなかったので何とも言えないのですが、大丈夫なのでしょうか。

続いての情報はTVアニメプロジェクト。
始動、というだけで情報は無いのですが、二期でも始まるのでしょうか。

最後に、ヤングガンガンで四コマが始まるとの事。
咲-Saki-ゆるゆる4コマ、咲日和が短期集中連載らしいです。
作者の木吉紗って誰でしょう。
ググって二クリックで闘牛ユキオという人に辿り着いたのですが、良く分かりません。
違っても気にしないで下さい、面倒なので以下略。

さて前フリが長くなりましたが、今週の番外編。
サブタイトルが無いのは気のせいでしょうか。
(※コミックス9巻より、タイトルは「高遠原」に)

表紙はのどっち、内容ものどっちの中学時代です。
遠景から見ると、拳銃を降ろすのどっちに見えたりします。



進学、クラス替え、転校で少しずつ距離が離れていく友人に寂しさを感じるのどっち。
こんな気分になるなら友人なんていなくても、と考え始めたのどっち。
そんなのどっちに転機が。



この頃から既にデカいチチに、走ってきた優希ちゃんが避け切れず接触。



ふらつくのどっちに、タコスにだけは言われたくない一言。



この時が初対面だったようで、小学校の頃の友人二人に似ていると、のどっち。
そんなタコスとはあっさり打ち解けるようです。



その後、のどっちとタコスは揃って麻雀部に入部。



この部長さんは話に出てこないので、多分捨てキャラ。



といいつつ、実は神代小蒔に完封されたとの、九州赤山高校の藤原利仙だったとか。
もしくは塞ちゃんに完封されたと噂の、沖縄は真嘉比の銘苅とか。
無いですか、そうですか。

最後はマホっちが入部して、回想終了。



もしかして、高遠原中学は奈良でしょうか。
穏乃や憧とかが阿知賀女子から勝ち上がってくるとか。



そうなると、またいつか、というセリフが現実味を帯びてきます。
そういえば第76局で、すこやんの昔の対戦相手、赤土監督が母校を率いて、とか何とか言っていたような記憶があります。
もしかして、何か関係があったりするのでしょうか。

取り敢えず、今後の動向に期待しましょう。



その他詳細はこちら(※またはこちら)からどうぞ。


※本サイトはこちらに移転しました。
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という訳で、入手してきました。
やや迷いましたが、アニメイトで国広君をゲットです。

 

そして番外編が載っている増刊号、ヤングガンガンビッグもゲット。



アニメイト日本橋店入口は、Rewrite一色でした。

  

 

そして新刊コーナー。
まだ並んでいないのか売り切れたのか、数冊程度しかありませんでした。



もしかして前日から売り出ししていたのでしょうか。

最後に恒例の周辺チェック。

ゲーマーズなんば店。

 

とらのあな日本橋店。



メロンブックスはまだ開いていなかったので未確認。

表紙は神代小蒔と狩宿巴、折り返しに岩戸霞。



裏表紙は滝見春、折り返しに薄墨初美。



表紙裏はタコスと衣と池田。

 

今回の掲載は61局から71局まで+番外編のふくよかにすこやかにでした。

合宿でのマホちゃんと、全国前の前座、佐々野いちごことちゃちゃのん。
ついでに全国大会の先鋒戦途中までが見られます。
やはり見所は、第68局第71局、辺りですかね。



その他詳細はこちら(※またはこちら)からどうぞ。

主に前川さん。



年齢的はアリ。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

主に女々さん。



年齢的にいらない。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

伊吹ルート、分岐せず。



初の好感度は上昇中。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

戦闘。

160 

18禁。

 

結局最後まで中途半端。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

最終回。



魔まマの後には物足りませんが、まぁアリでしょう。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

やはりきた、吉川ちゃん。



次いで、アリス。



大トリには、リンダこと林田美咲。



こんなワンカットがあるとは。



締めはコーダイン。

エンディングにもう一週あるかと思いましたが、終了です。
流石にかなり端折った感はありますが、
まぁ微笑みジェノサイドと林田美咲が出たので個人的には問題ないです。

全年齢版のゲームも出るみたいなので、そちらで補完しろ、という商法かもしれません。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

みつどもえ。



それにしても、見えなさすぎ。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

本線は置いといてみんち大活躍。



イジめられるみんちもアリです。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

伊達先生からややタネ明かし。



イエヤス、変身。



シロは伊達の関係者でしょうか。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

男子中学生みたいな内容。



ある意味すげぇ。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

レオ様変わりすぎ。



ついでにお風呂。



記憶やモノは持ち帰れなくても、メールが送れるなら何とでもなりそうな気がする。
再訪禁止は記憶があるから可、とか、無理あるか。
電波飛ばしてテレビ電話、なら出来るかも。


その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

リフレッシュという名の海。

 

もういっちょ。

 

ついでに過去にトリップ。



因みに、タイトル忘れましたけど江戸時代の好色本に
タコの触手プレイがあったのは事実です。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

前川さんがメイン。



下の名前は何なのでしょう。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

円佳ルート。



分岐せず。



その他詳細はココの別館(こちらまたはこちら)からどうぞ。

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