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ここは開かれし霊櫃別館管理人のブログです。 旅・食・株情報を中心にお送りいたします。
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今月の扉絵は淡ちゃん全開から。



しかし穏乃はレジェンドから情報を得ていた模様。
さらにレジェンドより、白糸台の選抜情報。

部内に複数チームがあり、その対抗試合で勝ったチームが大会に出る。
よって部内トップファイブが出場するわけではない。
各チームにはコンセプトが存在する。
そして今回はお姉ちゃんのいるチーム虎姫が出場で、そのコンセプトは攻撃特化。

とのことです。
なので淡ちゃんは絶対安全圏のみではないという結論に達した模様。

そして数少ない情報の裏付け役がこちら。

 

西東京は松庵女学院の大将、多治比真佑子(たじひ まゆこ)。
淡ちゃんの能力発動前の表情ですが、完全にホラーですやん。

そして卓に戻ってダブりーの結果は。

 

鶴姫の放銃、ダブリー裏4。
これで白糸台が首位に返り咲きます。

そしてこれを見たレジェンド。



確信。
やはり監督の資質は高いですね。

続く一本場。



続けてダブリーです。
このかけ方こそ、灼ちゃんがボーリング投法でやる方が似合う気がするのですが。

と、ここで穏乃が何かやらかす雰囲気。



レジェンドも賽の目を聞いて、穏乃が淡ちゃんと戦えるか分かると言います。

一方の千里山サイドの控え室。
フナQが絶賛検証中。
しかし、当ては外れます。

そして当の淡ちゃんは和了れず、逆に穏乃に振り込みます。



どうやら淡ちゃんの攻撃は、ダブリーから槓裏を乗せて直撃のようです。
さらに絶対安全圏と組み合わせる事で、自分の当たり牌を残させる。
リスクとしては自摸までは含まれないので、うめく止められたら振り込む可能性は大きい、といったところでしょうか。

穏乃が一泡吹かせたところで、衣サイドへ。

 

練習試合の時、三回海底撈月を和了ったものの、実際は五回の予定だった。
さらに二回目は海底にすら行かなかったとの事。

因みに一回目は海底まで行ったものの和了れなかったということでしょうか。
それって完全に攻略されているのではないでしょうか。

もしかして穏乃、インフレには必須の特技を潰す能力とかではないでしょうか。
相手に合わせてうまく立ち回って、能力を回避できる、とか。

それはさておき、休憩タイム。
なんか、穏乃は余裕ありそうです。

そこへやってきた憧はあと半荘一回といいますが、穏乃はその先を見据えています。



すでにのどっちと遊ぶから決勝最終戦で戦う事に視線が向いているような気がします。

そんなところへ、やはりやってくれるこーこちゃん。



すこやんに突っ込まれていますが、「また」なんですね。
しかしこの二人のフラグもいいですねぇ。

夫婦漫才も終わったところで、準決勝大将戦後半戦、開始。



千里山、106100。
白糸台、101300。
阿知賀、101200。
新道寺、91400。

かなり平たくなったものです。

まずは東一局。
先手を取ったのはやはり淡ちゃん。



結果は鶴姫の振込み。



千里山の控え室でここまでの状況を纏めてくれていますが、割愛。
続く東二局。

哩ちゃんの和了った局なのでおとなしくなると思いきや。



重火力対決、一歩も引かずですね。
結果、勝者、鶴姫。



それにしてもお姉ちゃん談では、淡ちゃんのダブリーが破れるのは十人もいるんですね。
やはり菫さんは色々認識が甘いのではないでしょうか。



さらにここでまさかの亦野誠子が、淡ちゃんのダブリーを破ったと会話に参加します。



これ、考えたこともないですが、実際にやったら沖和取られるんですかね。
まぁやることもないでしょうけど。

続く東三局。

またしても淡ちゃんのダブリー。
それにしてもよく続きますよね。

結果はまたもやここから。



いくらコンボで取り返すからといっても、振り過ぎでしょう。
確かにこの状況でうまく立ち回れるかといえば困りますけど。

そしてここで、フナQが槓のタイミングを発見。



最後のカドということは、和了るまでの猶予はある方ですか。

もし出和了りしかないなら、槓されるまでに安牌を残しつつ落としに行って、間に合わなければベタオリ、でしょうか。

因みに、槓までに当りが出るか自摸ったらどうなるのでしょう。
もしかして、落とせなかったら槓される前に差し込むのが攻略法だったりしませんかね。

そして東三局一本場は竜華の振込み。
槓裏見る前に点数申告とか、乗る槓裏の数も決まっているんですかね。

咲ちゃんと当たって咲ちゃんが槓した場合でも、追加で乗ったりはしないのでしょうか。

続く東三局二本場。
今度は竜華の反撃。



幻覚ではなく病室の怜ちゃんとも認識が繋がっているようです。
そんな事は露知らず、いずみんは混乱。



が、結果は淡ちゃんから倍満直撃。



しかし気になるのはその後。



裏ドラですか。
手順が見えていて、かつ打点が変わらないに立直かけていたんですね。
五筒が赤じゃなければ分かりますけど。

さらに阿知賀控え室ではレジェンドが意味深な発言。
他の三人を山に例え、穏乃の得意な山登りで攻略する腹でしょうか。

最後は穏乃が反撃の感じを醸し出して終了。



と思ったのですが、ここにまさかのコメントが。

「次号、最終回」

そんなん考慮しとらんよ。

そうですか、残念です。
そんな気になる次号発売日は。



多分何もないと思います。
その前に、来週のアニメ阿知賀編14話を忘れないようにしましょう。



その他詳細はココの別館(※またはこちら)から。

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